
あくまで、ともき先生の肌感覚と、福山のレジェンド塾長の情報で整理してみよう
広大附属福山中の合格者120名のうち、福山市内の子は約40名程度だ
広大附属は倉敷や岡山、尾道や三原だけじゃなくて、神戸や広島市内からの受験生もいるようだ
この子たちはおそらく中学受験上位層で広島市内の広島学院、広大附属、ノートルダムに合格した子は広大附属福山を辞退するよね
神戸の子たちもそうだ
だから、福山市内の小学生で広大附属福山中学に合格している子たちは40名程度とすると
そのうち市立も受検している子が約4割として、そして附属へ進学を決めるのは7、8割なら
広大附属合格による市立福山の辞退者は約11〜13人くらいかな
つまり市立福山中の繰り上げ合格は
10人前後が現実的なところだろう
もう少し値を変えてみても、福山市内の広大附属合格者が50名、一律受験が3割で附属ヘは9割進学とすると13~14名くらいだ
やはり10番台前半が勝負圏
