福山市で上位合格を目指す高校受験がある。わが子の3年後の選択肢を広げるために...
3年後の大学受験なんてあっという間にやってくる
そのときになって、あの時やっておけばよかったと後悔しないように
わが子が諦めるという選択をしないように
中学のうちにできることは、なるはやで磨いて先に進ませる
塾まなびのともき先生が目指しているのはただの合格ではない
上位合格だ
入学することになる学校のトップ層に入るという選択を提供している
そしてともき先生は
今日も子供たちと向き合っている
3年後の大学受験なんてあっという間にやってくる
そのときになって、あの時やっておけばよかったと後悔しないように
わが子が諦めるという選択をしないように
中学のうちにできることは、なるはやで磨いて先に進ませる
塾まなびのともき先生が目指しているのはただの合格ではない
上位合格だ
入学することになる学校のトップ層に入るという選択を提供している
そしてともき先生は
今日も子供たちと向き合っている
6年生のはじめての過去問テストは毎年、歓声や喜びや落胆が入り混じっている時間だ
緊張した顔つきでテストを受けに行くわが子の姿を見ると心配もするだろう
いつもと明らかに様子が違うんだからね
さっきまで車の中ではしゃいでいたのに塾につく10分前に今日はテストなんだといいはじめたら大丈夫かなと思うよね。
でもいいんだよ
初めから全部できる子はいない
まなびっ子たちに最初に伝えている
ここからは目標を現実にするためのチート武器、塾まなびの実力錬成講座で別人のようになっていくから
それでいいんじゃないかな
塾まなびから去年も国立大以外で福山市立大、高知県立大学、山口水産大学校と公立大学に進学している。
明王台高校から公立大学へ進学、福山大学に学費免除で合格そして進学
など
と
受験勉強がんばると手が届く
実は国立も公立大学もおいしくいただける
塾まなびの最強講師たちとコツコツやれば、できるようになる子たちが多い。
国公立大学の合格の報告に塾へ足を運んでくれた親子。
「ありがとうございます!」とお礼を言ってくれる生徒と
がしっ、ぶんぶん
固い握手を交わすのは、言葉を超えた信頼と積み重ねてきた努力が宿っているから。
「先生のお陰です!」
という
お母さんのいつもより少し大きな声には、これまで長い間、見守り続けていた優しさと
抑えきれない喜びが率直にあふれていた。
これまでずっと物静かに努力してきた
塾まなびでの高校3年間
高校のクラブが終わった後の爆発力でぶっちぎることができたのは、塾まなびでの下地があったから。
そして最後の最後まで気を抜かない
一番の勝因は
同じ国公立大学の同じ学部を受験する子たちの競争になるので、勝敗の要因は受験終盤の集中力と持続力の差。
どこまで突き詰めることができるのか、そこが合格ラインを越えてほかの受験生を圧倒すればいいだけだ
教室にいた塾生みんなが拍手して、そしてそれは単なるお祝いの拍手ではなくて、次のバトンが渡されていることをみんなが意識した
塾まなびはそんな連続性と進化のど真ん中にある。
塾まなびの塾長、ともき先生が見ているのは
いまの実力じゃない。
伸び方なんだよね。できる子かどうかじゃなくて、伸びる子かどうか。
そして
伸びる子に変えていく学習システムが構築しているのが塾まなび
福山のトップクラスの個別指導塾だ
広島県立高校入試の一次選抜
5教科の試験真っ最中だ
入試大予言講座での授業プリントをやり込んだ子には嬉しい出題だったろう
ともき先生もがんばった
みんなもあと少しがんばれ
入試の面接も教科の勉強と弱点を可視化して合格点を取りに行くのは同じだ
あとは言語化の精度を上げ、本番の緊張を和らげるために練習する
そのすべてが、仕上がったとき、最後は元気よく大きな声が出せるか
これも大事
医歯薬系の学部で将来、病院勤務を志望しているのに声がか細いとかはいけない
おじいちゃんとか、おばあちゃんには聞こえないよ
と言って自信をもって大きな声が出せるように促すんだけど、なかなか
学校の先生にも言われているようだ
なら50デシベル超えるくらいの声量でいってみようか
最近は便利でいろんなアプリがある
10代や若い世代なら十分聞こえるし、大きい声出すのは恥ずかしいと思うかもね
でもね
医療現場でいろいろな世代とかかわるようになると、小さい声では聞こえないことも多い
年配や高齢の世代に寄り添った配慮ができる、そんな声量ではっきりと伝わることの大切さってあるんじゃないかな
そう言うとと、腑に落ちた、心に響いたようだ
元教え子の大学生講師の子もバイト時間を超えて付き合ってくれていた
感謝です
そして練習の結果
声量の壁50デシベルも超えた
よしよし
塾まなびの塾長ともき先生の行う中学受験オリジナル授業で
3年生、4年生から時間をかけて塾まなびに通うことで、勉強に計画を持たせることができる
だからこそお勧めする
6年からではなく早めのスタートを、意欲的な
まなびっ子たちが切る理由とは
なにか
ともき先生は中学受験にストーリーがあることを知っている
序盤、中盤、終盤と時間をかけて、ジグザグもあり、いろいろなことがあって、そして確かな学力を身につけていくんだ
でも結局は勉強時間と合格率は正の相関があるし、悲しい思いはさせたくない
星新一は好きだったけど、中学受験はショートショートでは厳しい
自校作成問題には中学生には見えない壁がある
頭のいい子だけのガラスの壁というより
誰しも可能性はあるのだけれど、数学、英語で突き抜ける学力
天才型しかわからないようなものではなくて、努力×時間×学力レベルで合格が決まる。
これまでクラブや学校生活のいろいろなことに、自分のしたいことに時間を使っていた子が
3年生からは本気モードとかね
誠之館行きたいとなって本気でやれるかどうか
そんな突破力がある子にも来てほしいと思っている
以前、校長先生もおっしゃっていたようにね
まあとにかく自校作成問題で決まる