【緑明祭】明王台高校の文化祭に行ってきた
たこ焼きなのか
朝イチで売り切れるチケットを買えないのとはわかっているけれど
来てくださいと言われたので行ってみよう。
明高の緑明祭
2年生の出し物は
天使な我が子なら大喜びなのは間違いない
生徒との約束もあるので、大学生講師を連れて顔を出そう
塾まなびは高校生たちもエネルギーが有り余っている子が多い
元気があって何よりだ
たこ焼きなのか
朝イチで売り切れるチケットを買えないのとはわかっているけれど
来てくださいと言われたので行ってみよう。
明高の緑明祭
2年生の出し物は
天使な我が子なら大喜びなのは間違いない
生徒との約束もあるので、大学生講師を連れて顔を出そう
塾まなびは高校生たちもエネルギーが有り余っている子が多い
元気があって何よりだ
完全に自画自賛になるんだけれど
塾まなびはいい塾だと思っている。
昨日授業が終わり、大学生たちが中間テストの特訓講座でこなした大量プリントを整理、膨大な数値を記入していく。
その夜、元教え子の大学生たちが自然と高校生とガールズトークで盛り上がっている。
そして大学生が、高校生にともき先生に言ったらいいんじゃない
と
そして高校生が教えてくれたことは
今度の中間テストは最高点が取れること。
まだテストは返ってきてないけれど
手ごたえは十分だった
らしい
特訓講座の時間数でも上位の月間60時間ペース
通常授業に加えて毎日のように塾に通った結果だから
もちろん最高点レベルだろうね。
ともき先生は、そうだろうなと納得している。
楽しみにしてるね。テスト返ってきたら見せてね
と
だけ話してあとは教室の片づけをしていて
ふと思う。
大学生たちが自然と後輩を支える環境ができていること
高校生が安心し居場所にできる、明るい教室だということ
当たり前すぎて逆に驚いた。
そうでもない塾もあるだろう。
塾まなびに来ると安心する
話せる大学生や先生たちがいる
ちょっと元気が出る。
結局、塾はどこまでいっても人
ともき先生は毎日教室で教えていて
ただ管理するだけじゃななくて、たくさんの塾イベントや地域活動を行っている。
人間関係を大事にしてきた。
だからこそ、この雰囲気がある。
このあたたかさがある
これが塾まなびの文化だ。
私立大学進学のみんなのうれしい報告が続いている
成績優秀者につく学費免除は誇らしい
いい感じだ
自信にあふれて輝いた顔で塾に来てくれるのはなにより
またご挨拶に来てくださった、お母さんたちの笑顔が見れるのも安堵する。
塾まなびの高校生の実力錬成講座は受験科目をすべて学習できようにしている。
ともき先生と打ち合わせをしていっしょに進めていき段階的にレベルアップしていくから
いまの位置から確かに伸びている自分を見つめながら、ともき先生たちの指導を受けられる安心感
ここがでかい
ともき先生は塾まなびでは数学、物理、化学を指導しているが、最難関国立大学や国公立の受験英語に強いゴットマザーや国語のスペシャリストもいらっしゃる
少し前の塾まなびとは違い、ともき先生が塾をどんどん進化させているけれど
そのど真ん中にいるみんなも、じつは物凄い勢いで成績を伸ばしている。
塾まなびは福山市でトップクラスの合格実績のある個別指導塾だ
広大附属福山中学に合格
福山市立福山中学に合格
中学受験だけじゃなくて
高校受験
大学受験で東大に合格
と
全体像を理解している、ともき先生が率いるチーム塾まなび
だからこそできる小中高一貫塾
高3の2次試験対策が続く
まだまだ私大もねB日程があるけれど、本丸は国公立大学
昨日は面接の練習だった
ここ何度も繰り返し、ブラッシュアップしている
塾まなびに通い、ともき先生たちに教わっている高校生や中学生、小学生たちもそうなんだけどね
みんなは、いまの自分で勝負しなくていい
たとえば高1なら、高3まであと2年ある。
その2年後の自分は、塾まなびの授業や実力錬成講座で今よりも遥かにできるようになっている
考え、判断し、書ける
そして自分をコントロールできるようになっている。
大丈夫、みんなはちゃんと成長できる
塾まなびで少しずつ土を耕しているから
えっほ、えっほとね
そう考えると気持ちが楽にならないかな
ね
だよね
未来の自分なら勝負できるようになっているし、その先が楽しみでしょ
高校生や中学生の冬期講習は今日から開始
ともき先生はぶっ続けで12時間授業の濃密な時間がみんなの目標と実力を可視化させる
難関国立大学や国公立、それぞれ目指すところは違うけれど
今の努力のその先にどこでも活躍できる人物になれるかどうかが決まる
東大や京大どちらにしてもすばらしいが政治とかかわって日本を動かすなら東大、自身の研究に打ち込みたいなら京大
これはいまでこそノーベル賞受賞者、そして不屈の北川先生のアドバイスだ
負けない人は強い
その言葉を一生、言い続けていいですかと聞いたら、いいよと言って笑ってくれていた
冬期講習でみんなの学力が爆上りしていくのが分かって楽しい
勉強でぶち当たっていた壁を乗り越えていく
できなかったことができるようになる。
そうして、さらにその先へ進んでいく
その過程をともき先生たちが教えながら見ることができるのが一番嬉しい
これってスポーツの監督やコーチもそうなのだろうね
選手の能力が開花し、技術や能力が開花していく姿を見ることがたまらなくうれしい
教える側の幸せはまさにそこにある
小学生や中学生が過去問テストで合格ライン、高校先がこれまで出せなかったA判定、B判定と
壁を越えきている
本番まであと少しだ
体調崩さないように、いっしよにがんばろうね
高校生の実力練成講座はともき先生たちが
できる限り
一人ひとりを引き延ばすために月曜日から土曜日とずっと行っている
毎日通える講座
壁を乗り越えようとする子を
こちらから力強く引き上げる
でも、その手をつかむかどうかは
子供たち自身、そして親たちにある