
塾まなびの考える国語で広大附属福山高校で国語1位
ともき先生が中四国で副支部長をしている公益社団学習塾協会の全国作文コンクールに入選
塾まなびに小学生のときから通った子だ
どんな授業なのか
子供たちが頭をフル回転させて
ときには頭から煙を出して考えることができるようになる国語の授業だ
もともと国語は
いきなり点数が跳ね上がるものではない
まずやるのは、とても地味なこと
一文一文を丁寧に読む
主語と述語を意識する
ここから始まる
レベルは段階的に上げていく
次の段階では、
段落ごとに何が書いてあるのかをまとめる
文章全体の流れを意識して読む
さらに
筆者の意図
話の展開や論理構造
こうしたところまで、少しずつ踏み込んでいく
国語は必ず積み重ねの教科
近道はない
あるとすれば、ただ聞いているだけの授業ではなく、自分で考えさせるように進めていくことができる
塾まなびの考える国語が圧倒的に力がつく
そして
過去問を読み始めると景色が変わってくる
国立・私立の入試問題や
過去問に取り組むころになると、
読み方が、がらっと変わる子も多い
でも、それは
土台ができているからこそ起きる変化。
そこまでいくには、
やはり時間が必要
国語力は一朝一夕では身につかない
