【理科実験】今年も香川県に塾まなびは出張する
おもしろサイエンス実験が止まらない。
子供たちのためにと始めた20年前からの塾内の催しが県を越えて人気講座に
大学の先生方も協力してくれるプロジェクトになっている。
責任は大きいが、子供たちが普段経験できないことを知的関心を高めて、基礎学力の向上により学習意欲を向上、確かな学力を身に付ける。
この確かな学力を身につけるという言葉は
ともき先生が言い続けてきたこと。
確かな学力が身につく塾まなび
ね
昔チラシで見たことがある方もいるのでは
ないかな
おもしろサイエンス実験が止まらない。
子供たちのためにと始めた20年前からの塾内の催しが県を越えて人気講座に
大学の先生方も協力してくれるプロジェクトになっている。
責任は大きいが、子供たちが普段経験できないことを知的関心を高めて、基礎学力の向上により学習意欲を向上、確かな学力を身に付ける。
この確かな学力を身につけるという言葉は
ともき先生が言い続けてきたこと。
確かな学力が身につく塾まなび
ね
昔チラシで見たことがある方もいるのでは
ないかな
完全に自画自賛になるんだけれど
塾まなびはいい塾だと思っている。
昨日授業が終わり、大学生たちが中間テストの特訓講座でこなした大量プリントを整理、膨大な数値を記入していく。
その夜、元教え子の大学生たちが自然と高校生とガールズトークで盛り上がっている。
そして大学生が、高校生にともき先生に言ったらいいんじゃない
と
そして高校生が教えてくれたことは
今度の中間テストは最高点が取れること。
まだテストは返ってきてないけれど
手ごたえは十分だった
らしい
特訓講座の時間数でも上位の月間60時間ペース
通常授業に加えて毎日のように塾に通った結果だから
もちろん最高点レベルだろうね。
ともき先生は、そうだろうなと納得している。
楽しみにしてるね。テスト返ってきたら見せてね
と
だけ話してあとは教室の片づけをしていて
ふと思う。
大学生たちが自然と後輩を支える環境ができていること
高校生が安心し居場所にできる、明るい教室だということ
当たり前すぎて逆に驚いた。
そうでもない塾もあるだろう。
塾まなびに来ると安心する
話せる大学生や先生たちがいる
ちょっと元気が出る。
結局、塾はどこまでいっても人
ともき先生は毎日教室で教えていて
ただ管理するだけじゃななくて、たくさんの塾イベントや地域活動を行っている。
人間関係を大事にしてきた。
だからこそ、この雰囲気がある。
このあたたかさがある
これが塾まなびの文化だ。
誠之館セミナーにお越しいただきまして、ありがとうございました
今日は1年の中でも重要なイベント
毎年司会をしていますが、緊張で血圧が上がるのを体感
先生たちの紹介のときにドクンとね、心臓が高鳴った
誠之館の校長先生、教頭先生そして数学、英語の先生方にお越しいただきお話くださる貴重な機会

その分絶対に来てよかったと思っていいただけるように、そしてミスできないという大きな緊張感もあって
でもね、みんなのやる気マックスな顔、学校紹介を見て輝いて見えるみんなの顔を見ると良かったなぁと
もっとこうできたかなと反省しながら振り返っています
参加してくれた中学生のみんな、保護者のみなさん
次回は6/7日曜日に「ひろしま中高進学フェア」を例年通りエフピコアリーナで行います。
こちらもよかったら是非
広大附属福山と市立福山は福山市にある国公立の中高一貫校
実績や環境において広大附属福山中は全国上位で広島県を代表する学校だ。
市立福山つまり福山中学校もそう
附属が変わったことで、福山の国公立がすべて適性検査型入試に変わった。
広大附属の説明会に参加した親たちは強烈な印象を受けただろうけれど、
国立の附属中学で適性検査に変わるのはおそらく初めて
これまで広大附属の中学入試に向けて4教科の勉強だけをしてきた小学生たちも、これからは適性検査に全振りするようになる。
6年生になったら、これまでは附属に向けて高難度の問題に取り組んでいた子たちが、すべて適性になる。
私立中学が従来型の入試でいいかのというとそうではないだろう。
GW明けの気持ちを吹っ飛ばす誠之館セミナーは
誠之館初の女性校長と、自校作成問題の作問を担当している先生方に登壇していただく。
単に広島県の公立トップ校の学校説明会ではなくて
ここからどれだけ情報を読み取り
戦略に変えて自分を進化させる。
有益なセミナーに参加しても実際に行動する人は5%
ならその5%に入ればいい。
中学生なら真面目に聞きましただけで終わってもったいない。
ここからリアルに10か月後、合格を勝ち取れるかどうかは
はっきり言うと、まだ誰も合格が確定している子はいない。
誰一人もだ
ここからの成長速度によって大きく差がつくからね。
逆に言うと、かなり多くの子たちにチャンスがある
いまならね
塾まなびの濃密な学びと時間の差が勝負を分ける。
昨日までに送られてきた宿題を答え合わせしていて
ふと感じることがある
それは
その子の頭の中が見えるということ
塾で集中しているときの姿と
家で宿題をしていたときの姿
同じレベルの問題でもまったく違う思考の流れ、意識の差がある。
どんな気持ちで解いたのか
なぜこう書いたのか
どこでつまずいたのか
丁寧に宿題を見てもらうという落ち着いた気持ちで書いたのか
それともめんどくさかったのか
単に字が雑なのかもね。
本当によくわかってしまう。
5/10日曜日、誠之館高校の中居校長や先生たちが来てくださる。
感謝しかない
誠之館高校の学校説明を中居校長自ら行う
誠之館創立以来初の女性校長でとっても活力があって、現場感のある先生だ
今年の誠之館は難易度が高かった。
塾まなびからの合格者の偏差値ライン
各教科の得点率
や
塾団体教育ネット21や広島私塾連盟などなど
いろいろな角度から情報が入ってくる
体感としては合格ボーダーが10くらい上がっているのでは
これから先、福山の入試がどう変わっていくのか
今回の誠之館セミナーは単なる学校紹介ではなく、福山の今後10年の受験状況が見えてくる内容になる。
塾まなびは20年以上前から、いつも目の前の子供たちのために存在している
塾まなびは小中高一貫塾であり
中学受験、高校受験、大学受験塾であり
広大附属福山中や福山中学校、誠之館高校をはじめ
広大、岡大、国公立大、難関国立大学、医学部医学科、そして東京大学の合格塾であり
福山ではトップクラスの個別指導塾。
では頭のいい子たちだけの塾なのかというと
そうではない
塾まなびは子供たち一人ひとりに寄り添い、劇的に伸ばしていくことが最も得意な塾だ。
東大に合格した子も小学校からの塾まなびでの日々があったから
医師として活躍している子たちもそうだ
公的機関で働いている卒業生たちもそう。
みんなそれぞれコツコツ
継続的に塾まなびでがんばることで
成果を生み出す思考と習慣を獲得
そして
それぞれの過程で潜在能力を開花させていく。
確かな学力を身につける塾まなびだ。
新高1は入学して2週間が過ぎたころだ。
高校生活が始まったばかり
まだその先のことなんてと楽しく高校に通っていても
勉強をしない習慣がつき、ここで失速はまずい。
絶対に回避しなければ
高校入試に向けてがんばるわが子の姿がどこへいってしまったのか
とはいえ高校に入ったらでがんばるかしら
と
そう思いたくなる気持ちはよくわかる
でもね
しないよ
高校に入っただけで、急に勉強するようにはならない。
5月には中間テストがあり、最初の結果が出る。
入試で頑張った余力で何となくやればいいなんて考えていると、あっという間に高校生活過ぎてしまう
結果を出す子はもうすでに動いている
塾まなびの子達は入試が終わってからずっと止まっていない。
高校の勉強は、中学までの延長ではなくて大学受験へのスタートだから
高校生活に慣れるまでなんていって、勉強する習慣を切らしていてはもうやばい。