多分塾まなびに通っているみんなが思っていること
たぶん保護者や小学生、中学生、高校生たちみんなが感じていることじゃないかな
みんなのために言っていること
コツコツ続けて努力できる子が最後に勝つこと
当たり前の事実だけど、毎日必ず続けてできる人はなかなかいない。
だからこそ少しずつ良くなっていこうと教え続けている。
そうやってみんな壁を越えていく。
成長していく自分を感じるからこそ、希望をもってがんばれるんだ。
そういう子たちを一人でも多く、ともき先生は応援したい。
たぶん保護者や小学生、中学生、高校生たちみんなが感じていることじゃないかな
みんなのために言っていること
コツコツ続けて努力できる子が最後に勝つこと
当たり前の事実だけど、毎日必ず続けてできる人はなかなかいない。
だからこそ少しずつ良くなっていこうと教え続けている。
そうやってみんな壁を越えていく。
成長していく自分を感じるからこそ、希望をもってがんばれるんだ。
そういう子たちを一人でも多く、ともき先生は応援したい。
ともき先生はいつも優しそうと言われる。
間違いないと思う。
そしてこれは天性だと思っているのだけれど
ぼくは
アンパンマン
いや顔がね(笑)
体形は
冬休み、お正月くらいから、ため込んだ体重を
なんとかせねばと2月から
ダイエットを開始

最近は78.9kgに
-5kgに成功
去年から予定していたふくやまマラソンに久しぶりにゆるラン仲間と参加。
僕がトライアスロンに出ていたころに緑町公園でよく走ったマラソンサークル仲間だ。
コツコツがんばることが勝つコツ
できるようになるコツ
そして継続こそ力なり。
🌸誠之館高校
🌸福山高校
🌸大門高校
🌸明王台高校
🌸葦陽高校
🌸福山工業高校
🌸近大附属福山高校
🌸盈進高校
🌸銀河学院高校
🌸英数学館高校
🌸岡山龍谷高高校
🌸おかやま山陽高校
もうすでにまなびの高校数学、高校英語が始まっていて1学期中間テスト範囲くらいは終わり
塾まなびで高校入試を終えた子たちにとってみると、そろそろ自信がついてくる頃だ。
あれ高校ってこんなもん?と自分の力に手ごたえを感じ始める子たちが出てくる。
ここからは、ともき先生のオリジナルメソッドで学習スピードと理解の解像度を加速させていく。
🌸広大附属福山中学校
🌸福山市立福山中学校
🌸近大附属福山中学校難関進学コース
🌸近大附属福山中学校文理進学コース
🌸盈進中学校チャレンジャーコース
🌸金光学園中学校
集団ではなく、個をひとりずつ伸ばした結果だね
中学受験は通過点に過ぎないので、ここからさらに大きく伸ばしていく。
見据えているのは大学受験
小中高個別指導塾の塾まなびならではの
10年間教育だ
小学4年生が中受の入試問題の国語をすでに完答している。
ともき式の考える国語は子供たちの心にすっとしみ込むからね
心に染み渡る
ストンと腑に落ちる
「そうか!」と納得、理解して頭の中の刻み込む瞬間、脳内の世界が書き換わっていく
子どもの脳は、子ども仕様の世界のアルゴリズムで現実を理解している。
子供なりにね
そこには大人の言葉で解答を押し付けて
はい答えです
と言われても
ふうん、そう
となってしまう
塾まなびなら、考える国語が発動。
精読から文章をほどき、意味を解像し、
理解を頭の中で再構成していく。
そして、ともき先生とゴッドマザーせつこのみが行う唯一無二の授業が注ぎ込まれていく
自分の考えで可能な限り、書くということを通して
爆速で進化していく
普通の塾だと先生が答えを言うだけじゃないかな
これはこうでこう
と言うように
子供たちは聞いているだけ
理解するための言葉のキャッチボールが必要で
一方通行では子供は理解できていない
そんなのは
ただの音として聞き流されてしまっていて
洋楽をただ聞き流しているのと同じ。
英語の歌詞が流れてきても、意味が分からなければ
ただの音のリズムとして耳を通り過ぎていくだけ。
なんとなく雰囲気は感じる。
なんとなくかっこいい気もする。
でも、歌詞の意味は頭の中に残らない。
授業も同じ。
意味が分からない言葉は、
結局ただの音として通り過ぎてしまうからね。
大人に置き換えて考えてみたら
広大附属福山中学の説明会があったけれど、90分の学校説明で眠くなった人もいるんじゃないかな。
日々のお疲れもあるでしょう。
なんだかんだ親は忙しいものね。
一方通行の情報を受けとるのは大人でも辛い
在校生のリアルな学校生活の紹介や、学校の施設、体育祭なんかの行事は輝いてみえるから
聞く側、教わる立場の僕たちもぐっと引き込まれて、集中して聞ける
でも長々と教育カリキュラムを聞いても、それは学校の先生たちの職分だから
親には直接関係がないとも思っちゃう
よね
だけど授業カリキュラムや教育理念のもとにこういう「適性検査問題」を作りますよと教えていたんだ。実はとっても大切な情報
提出資料の「広大附属福山の価値観を共有した取り組みについて」ついてが気になった人も多いはず。
A4用紙に多様性、違いを間違いではなく、価値として受け入れること
共通善、自分だけじゃなくて社会全体に対して良い状態をつくること
応答責任、自分の行動や判断、発言に対して、説明する責任をもつこと
これらに対して広大附属福山中のこれまでの中学受験合格者と同等レベルで書く必要がある。
子供たちが挑もうとしている適性検査のハードルはバリ高い
バリカタだ
面の芯がカッチカチのまま残っている、こってこてのラーメンのように重い
胃袋にヘビー級のようにガツンとくる。
そのハードルを越えるためための唯一の対抗手段、国語が一方通行で、ただ聞いているだけの授業で、できるようになるわけがない。
これからは熟慮しを通して、思考を言葉に結晶化し、書く意志の強さが必要になる。
ともき先生は、中学受験の国語力を養うためには、塾まなびの「考える国語」が最適解だと確信している。
開始1時間前にリーデンローズに
もう列ができているかと、近場でランチ後に抜け出していそいそやってきた
ともき先生
会場の大ホールに
まだ広大附属の先生たちで設営中。
会場受け付けは1時半からだそう
小学生や親もちらほらいるけれど
ドレスを着ている子たちはピアノの発表会の方だろうから、まだ集まってないんだね。
車でゆっくりのんびり待つことにしようか。
日々のトレーニングを答え合わせ中
ほほう
ふむふむ
なるほどね
日々トレを継続していくために、塾まなびの運営を変えている。
そして、ともき先生も進化
している。
今年の市立福山中学校の検査1の問題は去年と続けて
4教科の学力を測る内容になっている
以前のように思考表現表現表現判断ではないんだよね
福山の教育委員会が変わると傾向も変わるのか
は
さだかじゃないけれど
国語算数理科社会をちゃんと受験勉強してきた子が合格している
短期間でささっとではない
作文力ではなく、自由に、とにかくたくさん書けたら部分点でもないんだよね
広大附属福山中学校に合格したご家庭の合格体験記
ともき先生たちの考える国語や算数そして実力錬成講座に
しっかりとについてこれた子たちは
かなりの力をつけて中学を迎えることになる。