明日5/11開催!誠之館セミナー
塾まなびからも本気で誠之館を目指す
塾生、保護者が参加な誠之館セミナー
誠之館で初の女性校長
中居校長
と
自校作成問題だからこそ
数学科と英語科の先生にもお越しいただき
学習のアドバイスを受ける
中学生と親にとって
高みを目指すにはちょうどいいときだ
この時期に目標を決め努力し続けた人が勝利をつかむ
新緑の心地よい季節だが
会場は熱い
塾まなびからも本気で誠之館を目指す
塾生、保護者が参加な誠之館セミナー
誠之館で初の女性校長
中居校長
と
自校作成問題だからこそ
数学科と英語科の先生にもお越しいただき
学習のアドバイスを受ける
中学生と親にとって
高みを目指すにはちょうどいいときだ
この時期に目標を決め努力し続けた人が勝利をつかむ
新緑の心地よい季節だが
会場は熱い
未知
未開の地
な
定期テスト
中学1年生にとって1学期中間テストは未開の地
だからこそ
不安もあるし
テスト難しかったらどうしよう
と
はじめてだからこそ、漠然として何をしたらいいのか迷う中1
そんなとき
ずしっ
ともき先生より定期テスト対策を手渡されて
輝く表情がいいね
小学生のときから塾まなびに通う塾生にとっては当たり前だ
驚き
と
ぱっと輝いてほころぶ口元
うわ、たくさん
まじか
まじ
やはり東京、関東の最難関の
国公立中高一貫校のように
福山市立中の上位互換
そのはるか上をいく
そんな適性検査を考えていた
まさに想像していた通りなのだ
だがこの難易度でどれほど実施されるかは未定
6年生たちがどれだけ得点できるか
そこにかかっている
日々のトレーニングの種が芽を出してきた
明らかに数学や英語が爆速で身についていく
ともき先生が確信をもっている解法のコツ
ひとつひとつに意味をもたせている
20年かけて
途中式の書き方にもミスしやすい書き方
いつも正解数学なんて簡単という書き方がある
ともき先生はいつも見てきたからこそ知っている
わかることがある
あのね
分数の計算は2行使おうね
1行でおさめようとするから約分を見落してしまう
約分して乗数の2だけじゃなくてxの2乗と書こう
全国で何万人もの子どもがやらかす間違い
できないのではなくて書き方がやばい
だからまなびの中学数学を身につける意味がある
授業で行ってきたことを日々のトレーニングで実践する
週に1回の塾の授業から
日々つながる塾まなびへ
塾長のともき先生が進化させている
中間テストと聞くと
あと4週間もあるじゃないかと思う中学生も多いよね
ゴールデンウィークもある
だが普段から着々と
習慣としてテスト勉強をしているまなびっ子はそうは思っていない
するべきことが日々あるからこそ全力でかんばれている
実のところ
ゴールデンウィークの子どもは忙しい
親も休みで家にいて休息モードで
なんだかんだと子どもに予定が入りやすい
そして気がつけば5月がスタート
運動会のあとは
あっという間にくる中間テスト週間
塾まなびではもうすでにテスト対策を済ませ
復習タイムに入っている子もいる
得点を積み上げているんだ
ともき先生が作った高速道路を爆速で進んでいる
完全オンラインで誠之館高校に合格
した
塾まなびはオンライン講座もいける
広島県内なら条件はいっしょだ
広島県の1次選抜を受けるなら
なにも塾に通わずともオンラインで合格
で
いいんじゃないかな
塾まなびは20年以上
福山市の西部で塾をさせていただいている
近くには明王台、近大福山、市立福山があるが
それぞれ校長や教頭など管理職の先生方と面会しいろいろ話を伺っていると
自分が塾の先生なの塾団体の理事なのか自分の立場がわからなくなってくる
が
ともき先生は塾まなびの塾長で
人生のすべて丸ごと全部、塾の先生として進化させている
しかし
どの学校も共通しているのは
生徒に対する強い思い
塾まなびは
いい学校に囲まれていてありがたい
感謝
日曜日の東京塾フェスは東京駅前だった
朝イチ足を挫いて(泣)
なんとか辿り着いたのは昼3時
フォーカスゴールドの著者
竹内先生のフォーカスゴールドの活用法やオンライン講座の話から
県立トップ高校の誠之館はフォーカスゴールド使ってるけれど
著者の竹内先生からみると
2割程の学校でしか効果的に使ってないらしい
実は2割というのは高校での
勉強が十分に身についているのかということにも繋がっている
ならば塾まなびで
さらにみてあげねば
ねば
では塾でみるとは
なんだろう
塾生のレベルに合わせて
この生徒にはここまで学習させる
またはしないという基準を
ともき先生が設ける
学習スケジュールの超管理
よくわからないという問題の
なぜ?に応えられるように理解して覚える
理解暗記
これを加速していくと、面白いことになる
電話がなり、ともき先生いまどこおられますか?
から始まる如水館
如水館は野球部だけではなく
サッカーも強豪校
三原にあるけれど
これまでに塾生たちも進学している如水館高校だ
ロボット研究部も以前塾まなびに来てもらったことがあり
教え子の同級生が如水館の先生となって
懐かしい子たちとご飯を食べに行ったことも
当時
引きこもっているのかとも心配していたが
思い切って先生といっしょに訪ねてみると
なんのことはない
ピザ食べながらゲームしていた
しっかり仕事もがんばれている
いまは笑い話だ
いろいろと思い出もある如水館だが
校長や先生のフットワークの軽さには驚く
差し入れのコーヒーやリポビタンDは伝統なのか
世間は泥臭いと言うかもしれない
塾と学校の関係を勘ぐる輩もいるかも知れないが
もしそうなら何も分かっていない
塾まなびは合格を軽く超えた学力をつけていく
まなびっ子が日々進化しているのをみている
ともき先生は知っている
学校には感謝しかない