【中学受験】いつから始めるべきか問題を考える
ともき先生の実感として、
中学受験の国語や算数は
3年ほど、しっかり時間をかけて育てる必要がある
焦らず、着実に
その積み重ねが、最後に効いてくる
ともき先生の実感として、
中学受験の国語や算数は
3年ほど、しっかり時間をかけて育てる必要がある
焦らず、着実に
その積み重ねが、最後に効いてくる
市立福山中の募集人数15人減って105人になったよね
もうみなさんご存じの通りだと思うけど
なぜなのか
全国の小学校の1クラス単位が40人から35人へ
市立福山中学が自ら判断して減らしたわけではなく
お上のお達しらしい
ふむ
ラジオ出演の再放送
明日、水曜日19:00~ふくやまFM【レディオビンゴ】のラジオ放送に出演
広島県の公立高校入試対策を語っています。
ともき先生が登場だ
いま何をすべきなのか
と
中学3年生に向けて
人生が変わる
やらねば
ねば
2月から中学準備講座がスタート
そこで登場するのが、
いちこちゃん、ぜろおくん
と
のぶくんが登場
のぶくんは小学生のときに先生から間違うことは、いいことだと教わり
実践しているらしい
マイナスは借金でプラスはもうけ
なんてわかりやすいのだろう
目からうろこ、中学生が思わず笑いながら数学を爆上がりさせてしまう
新しい季節がやってくる
もちろん国公立大学、公立高校入試が控えているともき先生は、今日もフル回転なのだけれど
春は同じようにやってくる
願わくば十分に実力が発揮された結果でありますよう
受験の応援に全力を尽くされたであろうお母さん、お父さんに
まずは本当にお疲れ様でした
と
伝えたい
皆さんのお子様が合格させていることを願っています
そろそろ6年生の入試が終わる
そして
新たらしい年度のスタート
新しく中学1年生となるみんなは準備の期間だ
あくまで中学入試は通過点に過ぎない
しかし来年の入試は大きく変わるね
楽しみが過ぎる
わくわくしているのはともき先生だけではないはず
会議にも熱が入る
ちょうどいま、教室では6年生たちが国語の問題に取り組んでいる
何冊も丁寧に仕上げた6年生たちだ
最初の頃を思い出すと、ずいぶん正確に読み、書けるようになった
みんながんばれ
試験の最中は、ともき先生たちが特に何もしてあげれることはない
声をかけることもできないし
横に座って教えることもできない
ただ気持ちだけはいつもそこにいる
明日は広大附属福山中学の試験日だ
積み重ねた時間、解いてきた問題、覚えたことすべてが、今日につながっている
広福の中学受験に挑む6年生は早く寝よう、そうしそう
暖めて、心も少しゆるめて寝よう
おやすみなさい
申込み、まだ間に合います
締切は2/6金曜日まで
あのね、もうね本気で
急いで
というか入試直前
ここで本気を出さない理由はない
教育ネット21のリンク貼っておきます
今年も当てにいきます