
福山中学校の適性検査はいろいろな思考力が問われる
では、いろいろとは何か
英語を除く4教科国語、算数、理科、社会の学力が高いレベルでできること
まずこれが土台
過去問をご覧いただいいた保護者ならおわかりいただけているだろう
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それぞれの教科からまんべんなく出題されていて、単純な問題はない
算数と国語
理科と国語
社会と国語
というように国語の記述力や読解力が要求され、学校でみんなが同じように習っている内容や生活の中で体験したことや見聞をハイレベルに処理させる問題構成だ
より深く、より正確に論理的に記述できるかが鍵
つまり
作文力だけでは対応できない
そして中学受験の受験勉強が必須となる
広大附属福山の中学受験ほどの難易度はないものの
私立の難関クラスくらいに合格できるくらいの勉強はしておきたい
塾まなびの実力錬成講座なら突破できる
中学受験の基礎学力を身につけて、思考力と読解力、記述力を爆上げさせる
小学生といっしょに福山中学校の適性検査にまっすぐに挑む
去年は個別指導塾として福山で合格者6名ともっとも多かったと思われる
それが塾まなびの中学受験指導だ
