日々のトレーニングから毎日トレーニングへ
日々のトレーニングから毎日トレーニングへ
これってすごくいいかもね
覚悟もいるけどその効果は圧倒的だ
みんなが思っている以上にね
最強のツールになるかもしれない
日々のトレーニングから毎日トレーニングへ
これってすごくいいかもね
覚悟もいるけどその効果は圧倒的だ
みんなが思っている以上にね
最強のツールになるかもしれない
3年後の大学受験なんてあっという間にやってくる
そのときになって、あの時やっておけばよかったと後悔しないように
わが子が諦めるという選択をしないように
中学のうちにできることは、なるはやで磨いて先に進ませる
塾まなびのともき先生が目指しているのはただの合格ではない
上位合格だ
入学することになる学校のトップ層に入るという選択を提供している
そしてともき先生は
今日も子供たちと向き合っている
高校入試対策講座がはじまっている
毎週5時間、国数英理社を磨く
通常授業に加えてね
誠之館対策の実力錬成講座
市立福山や私立の3教科受験対策
自校作成問題対策
誠之館セミナー
そっくり模試
入試大予言
ともき先生や塾まなびの講師たち
や
ゴットマザーせつこ
も
誠之館にただ合格
市立福山
近大福山や盈進に合格するだけ
志望校に受かれば、それでいい
とは思っていない
小学生にとってみると中学生や高校生が座るイスは
足がぷらぷらするから
自然と正座を編み出す
まあおうちでも正座が好きな子はそうだね
その方が落ち着くんだよね
それを見ていた他の小学生たちがまねをするんだ
気付くと教室で椅子の上にみんなが正座していて
正座が流行っているなんて
ほっこりする
塾まなびの卒業生たちも全国や海外で活躍する子たちが大勢いる
その子たちが何をしてきたかというと勉強だよ
塾なんだし当たり前じゃないと思うかもね
でもね
自分の子には大きな世界を見せてあげたいと思うなら、親が子に何をしてあげれるのかというと、もっとも公平なのが勉強だろう
勉強がその可能性を広げてくれるのよね
で
その近道の一つが中学受験なんだよね
福山には国立の広大附属福山中や公立中高一貫の福山市立中、近大附属や盈進と私立中学も多い
福山地域でいうともっとたくさんの中学校が中学入試というハードルを越えてきた子たちを迎え入れているんだよね
そして入学後もさらにそれぞれの中高一貫校で塾まなびのともき先生といっしょに鍛えていくわけだ
そのルートに乗せるかどうか
親が子にしてあげれる大きなプレゼントは勉強を続けて、まなび続けて、自己改革を行っていく子、自分を成長させ続ける子にすること
そして自分の未来を自分で選べるようになること
激動の時代を迎えている現在とその10年後の未来で、いろんな装備や得意技がある子に
そして昨日よりも今日、3か月、半年で少しずつ成長していく我が子を見れるのは、親として何より幸せなことだ
中四国地方で見れば、福山は十分大きな街だ
近くの大きな街と言えば倉敷や岡山、広島になるけれど
普段の生活、仕事や買い物もこの福山でひと通り完結するのよね
居心地のいい街なんだよね
塾まなびのともき先生も福山が好きだ
でもね、我が子のこととなると、また別の思いもあるよね
東京、大阪へ行きたい、もっと都会で挑戦したい、子供がそう願っていたり、広い世界を見せてあげたいという親の願いもあるよね
親がその大きな世界を知っていなくても、知っているからこそとわが天使ちゃんのことを考えれば挑戦させてあげたい
何より子供が望んでいるのならね
その挑戦を応援してあげたい、いい経験を積ませてあげたい
子どもの気持ちを育てるのも、つんでしまうのも親が大きく影響する
感動した
正直びっくりしたし、驚いて、うれしくなってしまってしょうがない
塾まなびがこんなふうに力になれていたとはね
中学生にもなるとね、いろいろ悩みもあるよね
小学生の頃でもそうだけれど、
自分の学校での位置や居場所、友達関係、親や学校の先生からもいろいろ言われてとか
気持ちが揺れる、心がぐちゃぐちゃすることだってある
親だって、いつでもかかわってあげれるわけではない
そんな時に、同性のお姉さん先生がずっと寄り添って、ずいぶん勇気づけてくれていたみたいなんだ
最近、勉強にも身が入るようになったZ子ちゃん
実際に成績もあがってきていて、ともき先生からみても、学力がついてきているのがわかる
というか気持ちが変わってきたんだよね
行きたい高校が見つかった
塾まなびの先生と同じ学校に行きたい
とか
先生が歩んだ道が、Z子ちゃんの目標になっている
なんて最高なんだろう
新しく福山に引っ越してきた人には、福山の公立中学の良さが伝わりにくいかもしれない
そもそもどんな学校なのか、合格実績や部活で活躍しているとかわかりにくいしね
どんな学校なのか、その学校に通う中学生たちの様子や話、雰囲気なのか
その地域で長年、暮らし続けている親たちにとっては当たり前のことでも、引っ越してきたばかりではわからないもの
そもそも地域のつながりや、そこで育ち暮らしていく良さは数値化しにくい
勉強が得意な子もいれば、スポーツが得意な子、いろいろなことに興味を持ったあんな子や、こんな子がいる
公立中は地元のみんなと同じ学校に通い、
地元の愛着、地元民だという意識が強くて、みんなと同じように過ごしたいという気持ちが強いのだ
福山地域は長く受け継がれてきた歴史があって、文化もあって
田尻loveのTシャツには驚くけれど、地元が好きなんだなと親しみを感じる
何もないでない福山ではなくて、まだ見えていないものがあるのではとも思ってしまう
福山で育ち、福山で働き、福山を支える人たちがたくさんいる
ともき先生も福山らぶ、なのだ
ここ数年は近大福山中の受験生の受験生は多いだろうね
私立中学だから学費の面があるけれど
私立の質の高さ、そして得られる進学先が変わってくるはずだからね
高校が無償化になって中学が私立でもいいよねと思う親が増えた
もちろん、本人のがんばりがあってこそだけれど、クラスが落ち着いていて、よりいい環境で学べる
大学入試を見据えた先取り授業、高2でほぼ数ⅢCがおわり、高3は受験演習ができ、英語の進度も早い
近畿大学志望の子が高3の9月に進学が決まり、国公立や関関同立なら高2から受験の体制に入れる
だって親ならわが子にいい環境で学んでほしいと思うじゃない
学校として、私立の中高一貫、福山の私立トップ校としての近大福山であり続けたいということ
そのための入試制度の変更
だから受験の易化ではなく、難化
そして入り口の中学受験を、塾まなびで勉強ができるようになった子たちが、それぞれのコースで上位になっていく