明日は自己表現、中3は高校入試が終了。中学2年生はリアルにあと1年後に受験しているよ...
自己表現の練習をして中学3年生たちを送りだした。
ともき先生は、以前というか、ずいぶん前に
大企業にいて、採用課で面接のお仕事をさせてもらっていたことがある。
いろいろな方を面接させていただいたけれど
いまその経験が大いに役に立っている。
ようは君の思いが表現できているかだ。
自己表現の練習をして中学3年生たちを送りだした。
ともき先生は、以前というか、ずいぶん前に
大企業にいて、採用課で面接のお仕事をさせてもらっていたことがある。
いろいろな方を面接させていただいたけれど
いまその経験が大いに役に立っている。
ようは君の思いが表現できているかだ。
高校入試の国語は思わずうなずく良文が多くて、中学生に教えながら静かに感動することがあるんだよね。
いまから50年近くも前に、ろう者劇団の有名女優が
あなたは、たまたま耳が聞こえる多数派の人
わたしは、たまたま耳が聞こえない少数派の人
と話してくれたそうだ。
また、さまざまな身体のことに制約がある女性が、大学で心理学を学んで障がいをもつ方々のために応援していて
私は、たまたま体の障がいという制約の中に生きているという。
そう言えるようにどれだけの苦労や努力をされているのかは、十分すぎるほどに伝わってくる。
普通、なかなかそうはなれないよね
なぜ自分がとなると思う
彼女たちはそれを、たまたまと言える。
けっして他責ではない、他人のせいにしない強さがあって、世界を受け入れた力があるように思う。
僕なんかは、たまたま塾の先生という天職に出会い、みんなを教えている。
たまたまだ
小学生時代のともくんの幼馴染が聞いたら驚くのだろうね。
だからこそ、このたまたまの出会いに感謝して、塾まなびに来てくれている子供たちには
できる限りのことをしていく。
塾まなびは福山市でトップクラスの合格実績のある個別指導塾だ
広大附属福山中学に合格
福山市立福山中学に合格
中学受験だけじゃなくて
高校受験
大学受験で東大に合格
と
全体像を理解している、ともき先生が率いるチーム塾まなび
だからこそできる小中高一貫塾
毎年エフピコアリーナふくやまで行ってきた、ひろしま高校進学フェア
今年は6/7日にイチセトウチで開催
エフピコアリーナから駅前立地へ参加可能な子がかなり広がるんじゃないかな
参加費無料で備後地域公立・私立の中学校や高校が集まる合同の学校説明会だ
まずは会場は抑えてある、去年は18校だけど今年は20校以上の参加が見込めるので、各校の配置図作って机、イスがいくら必要か
また開始前の設営準備のタイムスケジュールと
運営上の注意点をいろいろと洗い出している
会場の魅力は福山駅からのアクセスがいいこと
三原や府中、神辺、笠岡からも便利だしね
例年300名ほどの小学生、中学生、保護者が参加してくれている
今年はもっと大勢の人たちに知ってもらって、自分の生きたい学校選びに役立ててくれたらいい
少しずつ形にしている
今年の広島の高校入試は、波乱続きだ
あれ
ちょっとこの倍率は
1番行きたかった高校にいけるんじゃない
と
可能性が爆上がりしている子もいる
また倍率の高さに激しく不安になっている子もいる
よね
でも倍率が高いからといって、やる気を失ってしまうのは違う
どうせ無理なんて、ありえない
本気でやったことの結果を受け止めるには覚悟もいるし
厳しい結果だとしたらなおさらそうだ
でもまだ終わっていない
つまり
最初から負ける前提で動くことや、言い訳を用意しておくこと
は
自分で自分の可能性を閉じることになってしまうから
負けることがあるのは仕方ないけれど
でもね
負け続けることを選ぶのは違う
昔、ともき先生がトライアスロンをしていたとき
諦めなければ夢100%
と
昔から憧れている選手が言っていた
負けても次、勝てばいい
塾まなびに通い、ともき先生たちに教わっている高校生や中学生、小学生たちもそうなんだけどね
みんなは、いまの自分で勝負しなくていい
たとえば高1なら、高3まであと2年ある。
その2年後の自分は、塾まなびの授業や実力錬成講座で今よりも遥かにできるようになっている
考え、判断し、書ける
そして自分をコントロールできるようになっている。
大丈夫、みんなはちゃんと成長できる
塾まなびで少しずつ土を耕しているから
えっほ、えっほとね
そう考えると気持ちが楽にならないかな
ね
だよね
未来の自分なら勝負できるようになっているし、その先が楽しみでしょ
2月から中学準備講座がスタート
そこで登場するのが、
いちこちゃん、ぜろおくん
と
のぶくんが登場
のぶくんは小学生のときに先生から間違うことは、いいことだと教わり
実践しているらしい
マイナスは借金でプラスはもうけ
なんてわかりやすいのだろう
目からうろこ、中学生が思わず笑いながら数学を爆上がりさせてしまう
区切りとして2月からは新年度の準備期間としている
小6はいよいよ中学生に
中学準備講座の、まなびフォニックスとまなびの中学数学が始まる
まあ個別指導だから
途中参加も全然、大丈夫だけれどね
すでに勉強のエンジンが暖まっている子たちを、のんびりさせておくつもりはない
今年も理社入試大予言講座が熱い
予想は十分だろう。徹底分析し、充実した対策プリントは中3生の合格を強力に後押ししてくれる
先生たちの熱さと想いが加わったプリントだ
だからこそ結果につながる
高校生や中学生の冬期講習は今日から開始
ともき先生はぶっ続けで12時間授業の濃密な時間がみんなの目標と実力を可視化させる
難関国立大学や国公立、それぞれ目指すところは違うけれど
今の努力のその先にどこでも活躍できる人物になれるかどうかが決まる
東大や京大どちらにしてもすばらしいが政治とかかわって日本を動かすなら東大、自身の研究に打ち込みたいなら京大
これはいまでこそノーベル賞受賞者、そして不屈の北川先生のアドバイスだ
負けない人は強い
その言葉を一生、言い続けていいですかと聞いたら、いいよと言って笑ってくれていた