【個別指導】市立福山中学校の適性検査
今年の市立福山中学校の検査1の問題は去年と続けて
4教科の学力を測る内容になっている
以前のように思考表現表現表現判断ではないんだよね
福山の教育委員会が変わると傾向も変わるのか
は
さだかじゃないけれど
国語算数理科社会をちゃんと受験勉強してきた子が合格している
短期間でささっとではない
作文力ではなく、自由に、とにかくたくさん書けたら部分点でもないんだよね
今年の市立福山中学校の検査1の問題は去年と続けて
4教科の学力を測る内容になっている
以前のように思考表現表現表現判断ではないんだよね
福山の教育委員会が変わると傾向も変わるのか
は
さだかじゃないけれど
国語算数理科社会をちゃんと受験勉強してきた子が合格している
短期間でささっとではない
作文力ではなく、自由に、とにかくたくさん書けたら部分点でもないんだよね
英単熟語トレーニングジムを3月8日(日曜日)で開催

詳しくは、ともき先生が理事をしている教育ネットのHPにhttp://edu-21.net/掲載しています。
塾生以外の一般の中学生も参加できる
新中3の1年には参加したほうがいい
参加した子たちはもれなく、受験意識が変わってくる。
試合や用事といろいろあるだろうけれど、1年後の自分のことを考えあげて
参加しない理由はないと思うよ。
福山高校は英語、数学、国語の3教科の入試
だからこそ5教科よりそれぞれの教科の重要度が増している。
数学が得意でも英語の読解が苦手なんてこともある
そもそも入試長文読んでいて、初めから最後まで全部の単語が頭に入っている子なんてほとんどいないんよ
野球の守備位置についていて、ボールが飛んできたとするよね
その打者が打ったボールをキャッチすれば勝利のチャンスがあり
外せば負けという状況で
自分の目の前に来る玉しかとらない子なんて試合で使えるわけないよね
ないのよ
諦めたら試合終了
1点でも多くとるために、国語力を使ってもいいから読んでいくんだ
暖かい日々が続いているね
春がもうすぐやってくる。
元気な新中1たちが塾にやってくる頃だ。
新中1といっても、まだまだ6年生
中学受験を乗り越えた子
公立中に向けて着々と準備を重ねてきた子
どの子も大切だ
気づけば家族のようにも思っている。
だからなのか、半そで短パンで塾に来る子を見ると寒くないのか
と
親のように気になってしまう。
風邪ひかないようにしようね。
塾まなびで子供たちは、これまでもムリやムダがなく、確かな学力を身につけてきた。
ここからはそれぞれペースではあるが、ブーストをかけて進んでいく。
新中3も早い子は近いうちに過去問に手を付けるだろう。
早く動ける子は確実に伸びる。
大きく伸びていくその先に
大学があり
経済的にも、職業的にも
選択の自由が大いに広がる未来がある。
そのためにはまず学力。
自由を作るのは才能ではなく、日々の努力であり
塾まなびでの毎日はその実践の場でもある。
中学からの6年間が本番だ
さあ行こう
高3の2次試験対策が続く
まだまだ私大もねB日程があるけれど、本丸は国公立大学
昨日は面接の練習だった
ここ何度も繰り返し、ブラッシュアップしている
なぜそこまでと思うよね
それはね、中高の6年間を知性を鍛える黄金期にするため
例えば東京のトップ私立は高校受験がない
これは福山でもそうだね
福山の私立でも形式的に内部進学テストが行われているけれど、広大附属福山高校などへの入学組以外で、実際に通えなくなるはわずか
これまではね
だから基本的に6年間は福山も、その学校に通える
このメリットとして、広島県内の公立中は内申が中3で3倍なので、中3では高校受験をがんばる必要がある
福山の公立中学もいい
けれど
なぜ東京のエリート層たちはわが子を私立や公立中高一貫校に通わせるのかというと
中高一貫なら内申点に振り回されない
高校入試で燃え尽きない
だろうという判断
中高6年間を探究や研究、自分のしたいことや習い事に使える
短期戦ではなく、長期設計
中学3年間で受験対策、高校3年間で大学受験対策ではなく、6年間で地力や教養を育てる
だから大学受験で強いし、その後も伸びる。
エリート層は知っている
焦らないほうが強くなるということだ
塾まなびの塾長、ともき先生が4年生からの受験勉強を勧める理由
塾まなびは勉強だけを教えるわけではない。
ともき先生は受験テクニックばかりを押し付けたりしない
実は3年間、4年間でさまざまなことを体験する
この直前期になると、不安になる子もいる
何をしたらいいですかとか
この問題集をやっていていいのだろうかと悩んだりね
いまはもう、やりたいと思っていることをやるのが最善
ここまで積み重ねてきたんだから、苦手を全部つぶそうとかせずにね
もう一度あの問題を解いておきたいとか
再度読み返し、頭で整理する
あれやっておきたいというのがあるだろう
それは逃げじゃなくて、じつは自分の脳内で必要だとわかっていること
自分が教えてくれているんだ
あとは自分を整えていこう
不安は勉強していれば打ち消すことができる
もう少し、ゴールは見えているのだ
まずは国語と算数から
トレーニングや実力錬成も少しずつでいい
中学受験に向かって、全速力で走りだしたいという子には実力錬成までとって一緒に走り出そう
でもね、まだ塾での慣れていない子に無理やり、ご飯を食べさせるようにはしたくない。
ここからはとあるお母さんとのやり取り
ともき先生の本音だ
ご連絡ありがとうございます。
ゆっくりで大丈夫ですよ。
今はご家庭でしっかりお話しされることが一番大切だと思います。
塾にお越しいただくようになり、理科、社会、算数の計算トレーニング、そして通常の国語・算数と、よくがんばって受講されていますよね。
まずはそこを褒めて、しっかり認めてあげることが、とても大事だと思っています。
練成コースは2月から始まっていますが
ご本人の、やってみよう、僕がんばる、という気持ちが高まってからのスタートが大切。
例えば、春休み講習に参加して流れをつかんでから土曜日の実力錬成を始める、という形でもいいと思います。
少し間隔をあけて、ちゃんとできる、僕はがんばれているという自信や意欲が育ってから始める方が効果的です。
無理に進めても、なかなかはかどらず、結果もついてきにくいので。
いま一番大切なのは、今できていることをしっかり褒めてあげること。
ご家庭と塾とで少しずつ気持ちを盛り立てていくことだと思っています。
決して無理におすすめはしません。
今のペースで少しずつ進めながら、「受験にチャレンジしてみようか」と前向きな気持ちが育っていく形が理想です。
そうやって進めた方が、中学校入学後の学力も伸びやすく、頑張りも効きます。
その先の進路にも良い影響が出てきます。
中学受験の良いところは、
ご家庭と塾で伴走しながら、学習習慣や学力を育てていけること。
そして中学校のスタートを良い形で切れる、最終的に大学入試などで成果が出せる。
そこを大切にしながら、一番良いタイミングをご決定いただければと思います。
いつでもご相談ください。
こんな感じだ