小学生も中学生も高校生も爆速で進んでいく
春期講習で小学生や中学生が爆速で駆け抜けていく
体感は瞬間最大風速40mで、もう最終日を残すだけだ。
小学生も中学生も高校生も受験の土台をいっしょに作っていく。
あっという間に終わる春
この短い春で、汗ばむような昼間もあったけれど
小学4年生で、すでに6年内容を終える子
春期講習のスタートダッシュで、もう2学期の内容を終わらせている中学生
小中高一貫塾の塾まなびだからね
楽しみだ。
春期講習で小学生や中学生が爆速で駆け抜けていく
体感は瞬間最大風速40mで、もう最終日を残すだけだ。
小学生も中学生も高校生も受験の土台をいっしょに作っていく。
あっという間に終わる春
この短い春で、汗ばむような昼間もあったけれど
小学4年生で、すでに6年内容を終える子
春期講習のスタートダッシュで、もう2学期の内容を終わらせている中学生
小中高一貫塾の塾まなびだからね
楽しみだ。
ともき先生はいつも優しそうと言われる。
間違いないと思う。
そしてこれは天性だと思っているのだけれど
ぼくは
アンパンマン
いや顔がね(笑)
体形は
冬休み、お正月くらいから、ため込んだ体重を
なんとかせねばと2月から
ダイエットを開始

最近は78.9kgに
-5kgに成功
去年から予定していたふくやまマラソンに久しぶりにゆるラン仲間と参加。
僕がトライアスロンに出ていたころに緑町公園でよく走ったマラソンサークル仲間だ。
コツコツがんばることが勝つコツ
できるようになるコツ
そして継続こそ力なり。
小学4年生が中受の入試問題の国語をすでに完答している。
ともき式の考える国語は子供たちの心にすっとしみ込むからね
心に染み渡る
ストンと腑に落ちる
「そうか!」と納得、理解して頭の中の刻み込む瞬間、脳内の世界が書き換わっていく
子どもの脳は、子ども仕様の世界のアルゴリズムで現実を理解している。
子供なりにね
そこには大人の言葉で解答を押し付けて
はい答えです
と言われても
ふうん、そう
となってしまう
塾まなびなら、考える国語が発動。
精読から文章をほどき、意味を解像し、
理解を頭の中で再構成していく。
そして、ともき先生とゴッドマザーせつこのみが行う唯一無二の授業が注ぎ込まれていく
自分の考えで可能な限り、書くということを通して
爆速で進化していく
普通の塾だと先生が答えを言うだけじゃないかな
これはこうでこう
と言うように
子供たちは聞いているだけ
理解するための言葉のキャッチボールが必要で
一方通行では子供は理解できていない
そんなのは
ただの音として聞き流されてしまっていて
洋楽をただ聞き流しているのと同じ。
英語の歌詞が流れてきても、意味が分からなければ
ただの音のリズムとして耳を通り過ぎていくだけ。
なんとなく雰囲気は感じる。
なんとなくかっこいい気もする。
でも、歌詞の意味は頭の中に残らない。
授業も同じ。
意味が分からない言葉は、
結局ただの音として通り過ぎてしまうからね。
大人に置き換えて考えてみたら
広大附属福山中学の説明会があったけれど、90分の学校説明で眠くなった人もいるんじゃないかな。
日々のお疲れもあるでしょう。
なんだかんだ親は忙しいものね。
一方通行の情報を受けとるのは大人でも辛い
在校生のリアルな学校生活の紹介や、学校の施設、体育祭なんかの行事は輝いてみえるから
聞く側、教わる立場の僕たちもぐっと引き込まれて、集中して聞ける
でも長々と教育カリキュラムを聞いても、それは学校の先生たちの職分だから
親には直接関係がないとも思っちゃう
よね
だけど授業カリキュラムや教育理念のもとにこういう「適性検査問題」を作りますよと教えていたんだ。実はとっても大切な情報
提出資料の「広大附属福山の価値観を共有した取り組みについて」ついてが気になった人も多いはず。
A4用紙に多様性、違いを間違いではなく、価値として受け入れること
共通善、自分だけじゃなくて社会全体に対して良い状態をつくること
応答責任、自分の行動や判断、発言に対して、説明する責任をもつこと
これらに対して広大附属福山中のこれまでの中学受験合格者と同等レベルで書く必要がある。
子供たちが挑もうとしている適性検査のハードルはバリ高い
バリカタだ
面の芯がカッチカチのまま残っている、こってこてのラーメンのように重い
胃袋にヘビー級のようにガツンとくる。
そのハードルを越えるためための唯一の対抗手段、国語が一方通行で、ただ聞いているだけの授業で、できるようになるわけがない。
これからは熟慮しを通して、思考を言葉に結晶化し、書く意志の強さが必要になる。
ともき先生は、中学受験の国語力を養うためには、塾まなびの「考える国語」が最適解だと確信している。
開始1時間前にリーデンローズに
もう列ができているかと、近場でランチ後に抜け出していそいそやってきた
ともき先生
会場の大ホールに
まだ広大附属の先生たちで設営中。
会場受け付けは1時半からだそう
小学生や親もちらほらいるけれど
ドレスを着ている子たちはピアノの発表会の方だろうから、まだ集まってないんだね。
車でゆっくりのんびり待つことにしようか。
日々のトレーニングを答え合わせ中
ほほう
ふむふむ
なるほどね
日々トレを継続していくために、塾まなびの運営を変えている。
そして、ともき先生も進化
している。
塾まなびの塾長、ともき先生が見ているのは
いまの実力じゃない。
伸び方なんだよね。できる子かどうかじゃなくて、伸びる子かどうか。
そして
伸びる子に変えていく学習システムが構築しているのが塾まなび
福山のトップクラスの個別指導塾だ
塾まなびのみんなに、ともき先生の授業動画をプレゼントしている。
塾長のともき先生が解説するまなびの算数、中学数学、高校数学
そして英語
考える国語を動画にするのは難しいけれど
算英数なら可能性が無限
コツコツ作っている
おっと
コツコツが勝つコツだった
名刺の裏にも書いているのだ
言わねば
ねば
入試の面接も教科の勉強と弱点を可視化して合格点を取りに行くのは同じだ
あとは言語化の精度を上げ、本番の緊張を和らげるために練習する
そのすべてが、仕上がったとき、最後は元気よく大きな声が出せるか
これも大事
医歯薬系の学部で将来、病院勤務を志望しているのに声がか細いとかはいけない
おじいちゃんとか、おばあちゃんには聞こえないよ
と言って自信をもって大きな声が出せるように促すんだけど、なかなか
学校の先生にも言われているようだ
なら50デシベル超えるくらいの声量でいってみようか
最近は便利でいろんなアプリがある
10代や若い世代なら十分聞こえるし、大きい声出すのは恥ずかしいと思うかもね
でもね
医療現場でいろいろな世代とかかわるようになると、小さい声では聞こえないことも多い
年配や高齢の世代に寄り添った配慮ができる、そんな声量ではっきりと伝わることの大切さってあるんじゃないかな
そう言うとと、腑に落ちた、心に響いたようだ
元教え子の大学生講師の子もバイト時間を超えて付き合ってくれていた
感謝です
そして練習の結果
声量の壁50デシベルも超えた
よしよし
塾まなびの塾長ともき先生の行う中学受験オリジナル授業で
3年生、4年生から時間をかけて塾まなびに通うことで、勉強に計画を持たせることができる
だからこそお勧めする
6年からではなく早めのスタートを、意欲的な
まなびっ子たちが切る理由とは
なにか
ともき先生は中学受験にストーリーがあることを知っている
序盤、中盤、終盤と時間をかけて、ジグザグもあり、いろいろなことがあって、そして確かな学力を身につけていくんだ
でも結局は勉強時間と合格率は正の相関があるし、悲しい思いはさせたくない
星新一は好きだったけど、中学受験はショートショートでは厳しい
塾まなびの塾長、ともき先生が4年生からの受験勉強を勧める理由
塾まなびは勉強だけを教えるわけではない。
ともき先生は受験テクニックばかりを押し付けたりしない
実は3年間、4年間でさまざまなことを体験する