中学受験にはストーリーがある。ともき先生が3年生、4年生から塾まなびを勧める理由...
実は、これは東京のエリートたちがわが子に行っていることと比べると、ゆるやかだ
なぜか
首都圏の東京、神奈川で中学受験が過熱している理由を考えるとわかりやすい
塾代が年間350万
個別指導で
はあ?
と思うよね
実はこれでかなり安いようだ
福山の平均年収以上の塾代をかける富裕層もいる
ほんとうに驚きでしかない
実は、これは東京のエリートたちがわが子に行っていることと比べると、ゆるやかだ
なぜか
首都圏の東京、神奈川で中学受験が過熱している理由を考えるとわかりやすい
塾代が年間350万
個別指導で
はあ?
と思うよね
実はこれでかなり安いようだ
福山の平均年収以上の塾代をかける富裕層もいる
ほんとうに驚きでしかない
4年生が6年生内容を学習中
すでに5年の内容は終了済み
3年生から塾まなびに入塾して、国算理社の4科を積み上げてきた
それもともき先生たちのオリジナル授業でね
考える国語や、ともき式まなび算数
すでに福山の中学受験レベルでは上位クラス
たった数年、早く始めた子は完全に有利なペースで中学受験を進め、中高一貫の国公立、私立中学で上位層に、公立ならトップクラス
多くの子が6年生で焦る中、この子たちは演習量を増やし、6年生のころには仕上げに入って
余裕でゴールする
人生は6年生で変わるんじゃない
3年生、4年生からの蓄積で勝ちモードに入っている
まずは国語と算数から
トレーニングや実力錬成も少しずつでいい
中学受験に向かって、全速力で走りだしたいという子には実力錬成までとって一緒に走り出そう
でもね、まだ塾での慣れていない子に無理やり、ご飯を食べさせるようにはしたくない。
ここからはとあるお母さんとのやり取り
ともき先生の本音だ
ご連絡ありがとうございます。
ゆっくりで大丈夫ですよ。
今はご家庭でしっかりお話しされることが一番大切だと思います。
塾にお越しいただくようになり、理科、社会、算数の計算トレーニング、そして通常の国語・算数と、よくがんばって受講されていますよね。
まずはそこを褒めて、しっかり認めてあげることが、とても大事だと思っています。
練成コースは2月から始まっていますが
ご本人の、やってみよう、僕がんばる、という気持ちが高まってからのスタートが大切。
例えば、春休み講習に参加して流れをつかんでから土曜日の実力錬成を始める、という形でもいいと思います。
少し間隔をあけて、ちゃんとできる、僕はがんばれているという自信や意欲が育ってから始める方が効果的です。
無理に進めても、なかなかはかどらず、結果もついてきにくいので。
いま一番大切なのは、今できていることをしっかり褒めてあげること。
ご家庭と塾とで少しずつ気持ちを盛り立てていくことだと思っています。
決して無理におすすめはしません。
今のペースで少しずつ進めながら、「受験にチャレンジしてみようか」と前向きな気持ちが育っていく形が理想です。
そうやって進めた方が、中学校入学後の学力も伸びやすく、頑張りも効きます。
その先の進路にも良い影響が出てきます。
中学受験の良いところは、
ご家庭と塾で伴走しながら、学習習慣や学力を育てていけること。
そして中学校のスタートを良い形で切れる、最終的に大学入試などで成果が出せる。
そこを大切にしながら、一番良いタイミングをご決定いただければと思います。
いつでもご相談ください。
こんな感じだ
塾まなびの中学受験コースも
まずは国語と算数から
慣れてきたら理科トレーニング、社会トレーニング、算数トレーニングを始めていただく
少しずつ自信をつけていくのがいい
コツコツが勝つコツだ
初々しい
土曜日の新しいメンバーたち
1年、または2年後のいま合格で喜びあえるように
早めに準備するという姿勢が結果を変える
塾で教えているのは、勉強だけじゃないんだよね
勉強への向き合い方
つまずいた時に、次からは回避できるような工夫
そしてできないことを受け止める姿勢
行動を変えて、気持ちと姿勢を変えている
ともき先生の実感として、
中学受験の国語や算数は
3年ほど、しっかり時間をかけて育てる必要がある
焦らず、着実に
その積み重ねが、最後に効いてくる
新しい季節がやってくる
もちろん国公立大学、公立高校入試が控えているともき先生は、今日もフル回転なのだけれど
春は同じようにやってくる
願わくば十分に実力が発揮された結果でありますよう
受験の応援に全力を尽くされたであろうお母さん、お父さんに
まずは本当にお疲れ様でした
と
伝えたい
皆さんのお子様が合格させていることを願っています
東大や京大、医学部医学科に合格、広島大学、岡山大学も多い。多くの国公立大学
広大附属福山中、市立福山中、近大附属、盈進やそれぞれの私立高校
そして高校受験は誠之館や尾北、市立福山、大門、明王台、その他多くの県立、私立高校
そして広大附属福山高校
高校入試は今年で最後となるが
中学受験、高校受験、大学受験と、ともき先生が塾まなびを開塾して20年
多くの子たちを送り出してきた
ただ全国にはグランドラインを超えた猛者塾がある
すげえ
やらねば
ねば
福山中学校の適性検査はいろいろな思考力が問われる
では、いろいろとは何か
英語を除く4教科国語、算数、理科、社会の学力が高いレベルでできること
まずこれが土台
過去問をご覧いただいいた保護者ならおわかりいただけているだろう
以前の記事はこちら↓
それぞれの教科からまんべんなく出題されていて、単純な問題はない
算数と国語
理科と国語
社会と国語
というように国語の記述力や読解力が要求され、学校でみんなが同じように習っている内容や生活の中で体験したことや見聞をハイレベルに処理させる問題構成だ
より深く、より正確に論理的に記述できるかが鍵
つまり
作文力だけでは対応できない
そして中学受験の受験勉強が必須となる
広大附属福山の中学受験ほどの難易度はないものの
私立の難関クラスくらいに合格できるくらいの勉強はしておきたい
塾まなびの実力錬成講座なら突破できる
中学受験の基礎学力を身につけて、思考力と読解力、記述力を爆上げさせる
小学生といっしょに福山中学校の適性検査にまっすぐに挑む
去年は個別指導塾として福山で合格者6名ともっとも多かったと思われる
それが塾まなびの中学受験指導だ