【高校入試】理社入試大予言講座 完成!2/11(水)福山市立大学で開催...
今年も理社入試大予言講座が熱い
予想は十分だろう。徹底分析し、充実した対策プリントは中3生の合格を強力に後押ししてくれる
先生たちの熱さと想いが加わったプリントだ
だからこそ結果につながる
今年も理社入試大予言講座が熱い
予想は十分だろう。徹底分析し、充実した対策プリントは中3生の合格を強力に後押ししてくれる
先生たちの熱さと想いが加わったプリントだ
だからこそ結果につながる
レディオビンゴで、ともき先生が広島県公立高校入試の対策とアドバイスを解説している
今週 1/28水曜日19:00〜、1/31土曜日17:00〜、2/4水曜日19:00〜
誠之館、尾北、明王台、葦陽、大門など広島県立高校入試の5教科の対策や出題予想、学習のアドバイスをしていて
1か月後に控えた中学生3年生の子どもたちに伝えたい
いま何を準備しておくべきかについて話しています
勉強が得意な子も
これから頑張りたい子も
そして保護者の皆さんにも聞いていただきたい内容だ
よかったら是非
翌日以降、YouTubeで配信しています
検索は、レディオビンゴ 入試大予言
です
合格おめでとう
6年生がそれぞれの私立中学校に、合格。
この瞬間が、塾の先生をしていて一番楽しい。
本人から合格と教えてもらって、よかったね、おめでとうと喜び合う
そのときに胸の奥でふっとほどけるものがある
肩が軽くなる
本当に軽くなっている気がする
いや、たぶん実際に体重が軽くなっているんだと思う
ちょっと浮かんでいるかもしれない
おかしなな話だけど肩から天使の羽が生えているような、そんな感覚
それまでの時間を思い返えしてみると、うまくいったことばかりじゃない
点が伸びなくて悩んだ日もあるし
本人以上に不安だった夜や、明日の授業に向けて準備した夜もある
それでも最後まで一緒に走った
逃げずに向き合っていく
その結果が、みんなの合格だ
この瞬間のために、塾をしているんだと毎年のように思う
広大附属福山中が広大附属福山中等教育学校に
やはり市立福山中の上位互換
塾まなびは、確かな実力を身につける個別指導で、適性検査対策が得意
楽しみが過ぎる
近大附属福山高校の合格率が大きく下がっているようだ
例年は合格率が約98%と非常に高い、高すぎていた高校だけど、今年は大きく様変わりした
肌感覚としては友だち10人のうち、5〜6人が合格している
つまり10人に4、5人は落ちる感じ
そんな印象で合格率は約6割程度ではないだろうか
もともと今年はかなり厳しい試験になる、合格率が下がると予想はしていた
受験者数も、例年ならぎりぎり約600人を超える程度だったけれど
情報によると
それを大きく上回り
おそらく900人程度が受験しているのではないかと思われる
私学無償化の影響が一番大きいのだろう
どの高校入試も受験者数が非常に多い
しかし、しっかり対策して学習を進められている中学生は、少数派という現実も浮き彫りになっている
これからの私立高校入試は
例年通りの、みんなで合格もらうための入試ではない
塾まなびは夏までに中3内容を終わらせてしまうから、まあ問題ないけれどね
ちゃんと準備していれば大丈夫
確かな学力を身につけるなら塾まなび
以前から使い続けていて、塾まなびが大切にしているフレーズだ
明王台高校で学年トップ
数学や英語1教科で1位ではない
全国模試で
全教科総合で学年1位だ
本当に価値があるのは、ここだと思っている
おめでとう
塾まなびの個別指導の中で
日々の積み重ねを大切にして、その結果として、この高みには到達した
コツコツが勝つコツ
しかし大学進学を考えて、すでに目標は決まっている
次なる高みへ案内しよう
福山中学校の入試日
受け付けには、たくさんの6年生と、そして保護者の姿が
塾の先生たちも結構いるね
緊張感と高揚
これまでやってきたこと、努力してきたことをよく知っているから
ちゃんと実力が出せるように願っている
行ってらっしゃい
高校入試で大切なのは合格点に届くかどうかではない
合格点を軽く上回る力があるかどうかだ
だからこそ誠之館や尾道北などの公立のトップ校を目指す子たちには
中学3年生の夏休みのまでの段階で、一通りすべての単元の学習を終わらせる
内申で言えば、全教科で180点から200点を超えるくらい
全教科の内申点の合計が225点だから内申点で上位クラスだ
定期テストだと平均90点以上を常時とれるようになっている
平均95点以上の猛者もいる
そこから先、必要になってくるのが数学なら2次関数と図形の複合問題や証明問題などの考える力が問われる問題などなど
中学数学がすべて頭に入っていて自在に取り出せないと解ききれない
英語ならひたすら長文問題や高1くらいの英語文法を終わらせていく
塾まなびの実力錬成講座では、発展問題を解いていくけれど
基礎、基本ができていてこその発展
基礎体力や基礎練習がないのに試合で結果を出せるはずがないよね
勉強もスポーツも同じだ
そのレベルの思考に触れ、完全に理解できるかどうか
これが大事
そもそも公立トップ校は全員が楽に合格できる受験ではない
だからこそ、塾まなびの実力錬成講座で最後までついてきた子たちには
もれなく公立上位高校へ進学できるだけの力が、身についているし
そうでなければならないと思っている
学校が終わると同時に、まっすぐ塾へ向かってくる6年生たちがいる
市立福山中や広大福山中の受験を控えたこの1月下旬。教室に入ってくるときの表情が、とにかくいい
できるようになったという実感が、顔ににじみ出ている
問題に向き合うと
教室の空気が変わる。よそ事が入り込めない、静かで集中した空間。真剣に、深く考えているときの静けさ
ともき先生が声をかけても、耳に入らないほど集中している
無双
吸収力が違う、覚えるスピードが違う
できないが存在しない時間
どんなことでも吸収できる
あと数日で受験生はさらに進化していく
努力はちゃんと顔に出て、集中は空気を変える
自信は静かに積み重なっていくのだ