【広大附属福山中】そろそろ発表ですな
3時半にネットで発表
そろそろですね
気が気じゃない保護者が多数いるだろう
ともき先生もその一人
そわそわする
小学生のための理科実験をと20年前にいっしょに取り組み始めた理科実験
いろいろな試行錯誤を重ね
安全第1で子供たちの目が夢中になって取り組む貴重な体験をと
実際に子供たちが考え、工夫し、挑戦する
動画やなんかでは味わえないリアルな体験を
高校や予備校では化学を教えていた、ともき先生が小さな工夫を積みさねてきた理科実験
去年から香川県の県教育委員会の委託で小学校に理科実験に行っている
福山大学のロケットの先生方も協力してくださっていて大いに盛り上がっている
ありがたいことだ
小さなことだが、ずっと続けてきたら唯一無二になっていた
中学受験生に受験勉強の一環として行う理科実験
てんびんや振り子、輪軸なんてのは実際触ったこともない子ばかりだろう
酸やアルカリも正しく扱えたこともないはず
ゴットファーザーは巨大化学プラントの建設と運営などその道の専門家
ともき先生も教わることが多いのである
感謝
そして、こんなことを塾で教えてもらったことなかったと、他塾からやってきた子が大喜び
目をキラキラさせる
小学生のときの科学に対する興味はその子の知的意欲に直結する
こんなことができるのも、塾まなびならではなのだ
塾まなびの考える国語で広大附属福山高校で国語1位
ともき先生が中四国で副支部長をしている公益社団学習塾協会の全国作文コンクールに入選
塾まなびに小学生のときから通った子だ
どんな授業なのか
子供たちが頭をフル回転させて
ときには頭から煙を出して考えることができるようになる国語の授業だ
もともと国語は
いきなり点数が跳ね上がるものではない
まずやるのは、とても地味なこと
一文一文を丁寧に読む
主語と述語を意識する
ここから始まる
レベルは段階的に上げていく
次の段階では、
段落ごとに何が書いてあるのかをまとめる
文章全体の流れを意識して読む
さらに
筆者の意図
話の展開や論理構造
こうしたところまで、少しずつ踏み込んでいく
国語は必ず積み重ねの教科
近道はない
あるとすれば、ただ聞いているだけの授業ではなく、自分で考えさせるように進めていくことができる
塾まなびの考える国語が圧倒的に力がつく
そして
過去問を読み始めると景色が変わってくる
国立・私立の入試問題や
過去問に取り組むころになると、
読み方が、がらっと変わる子も多い
でも、それは
土台ができているからこそ起きる変化。
そこまでいくには、
やはり時間が必要
国語力は一朝一夕では身につかない
ともき先生の実感として、
中学受験の国語や算数は
3年ほど、しっかり時間をかけて育てる必要がある
焦らず、着実に
その積み重ねが、最後に効いてくる
市立福山中の募集人数15人減って105人になったよね
もうみなさんご存じの通りだと思うけど
なぜなのか
全国の小学校の1クラス単位が40人から35人へ
市立福山中学が自ら判断して減らしたわけではなく
お上のお達しらしい
ふむ
ラジオ出演の再放送
明日、水曜日19:00~ふくやまFM【レディオビンゴ】のラジオ放送に出演
広島県の公立高校入試対策を語っています。
ともき先生が登場だ
いま何をすべきなのか
と
中学3年生に向けて
人生が変わる
やらねば
ねば
2月から中学準備講座がスタート
そこで登場するのが、
いちこちゃん、ぜろおくん
と
のぶくんが登場
のぶくんは小学生のときに先生から間違うことは、いいことだと教わり
実践しているらしい
マイナスは借金でプラスはもうけ
なんてわかりやすいのだろう
目からうろこ、中学生が思わず笑いながら数学を爆上がりさせてしまう