【緑明祭】明王台高校の文化祭に行ってきた
たこ焼きなのか
朝イチで売り切れるチケットを買えないのとはわかっているけれど
来てくださいと言われたので行ってみよう。
明高の緑明祭
2年生の出し物は
天使な我が子なら大喜びなのは間違いない
生徒との約束もあるので、大学生講師を連れて顔を出そう
塾まなびは高校生たちもエネルギーが有り余っている子が多い
元気があって何よりだ
たこ焼きなのか
朝イチで売り切れるチケットを買えないのとはわかっているけれど
来てくださいと言われたので行ってみよう。
明高の緑明祭
2年生の出し物は
天使な我が子なら大喜びなのは間違いない
生徒との約束もあるので、大学生講師を連れて顔を出そう
塾まなびは高校生たちもエネルギーが有り余っている子が多い
元気があって何よりだ
中高進学フェア2026 終了
新しい出会いとたくさんの発見があったはず
会場を後にする子供たちと保護者たちの表情は、来たときとはまったく違う表情をになっている
目標が見えた
行きたい気持ちが爆裂しているよね
足りないものに気づいた親もいるだろうね
わが子はいまのままじゃいけない
とかね
憧れをリアルに変えるのは、行動によってのみ変わる
フェアは終わり
ここからが本番
目標をリアルに
やるべきことは、塾まなびの生徒たちなら見えているはず
大きく変わった近大福山
なんで今年から
文理進学も、うかうかしてられませんね
文理進学に入ったけど特進コースと一緒になるなんて聞いてない
など
近大福山の中学生や親の反応はさまざま
はっきりしているのは、国語算数に特化した受験はいつも厳しくなる
ということ
6/7日曜日は中高進学フェア
広島県東部地域で最強の学校合同説明会だ
司会はともき先生
声をかけてくれたら飴を上げるねと
小学生と約束している
明日は飴太朗になる
まだまだ参加申し込み可能
ともき先生のブログを見ている方はGoogleフォームで下記から申込みできることにしよう
そうしよう
https://docs.google.com/forms/d/19e6AqI2EvHUA78-B4qi7S7zYg5mUQevfynZGUg1il2Q/edit
誠之館高校の入試の難化が止まらない。
そんな子たちの学力を入学前に測る
その変化をみすえて難化しているのが誠之館高校の自校作成問題だ。
もちろん入学後にも学力推移は定期テストや模試なんかで測っていくわけだけど
どの程度できる子なのか
高校側だってあらかじめ入学時点で知っておきたい。
誠之館だって初めてのことだからね
これまでは、そんな最上位層の子たちは広大附属福山高校が受け入れてきたわけだけど
そんな子たちにあわせて
入試問題も変わってきている。
何年か前
2年前でもずいぶん違う
10年前とはまるで別物、まったく別の高校、そんな問題になっている。
なぜなら今後は広島県東部地域の高校入試においては
最上位層の入学先が誠之館になるから。
実は誠之館高校はずっと前から準備しているんだよね。
だからこそ、これからの高校受験では
昔と同じ勉強では通用しなくなっていく。
広大附属福山が高校からの募集をを取りやめる
中学入試ですべてが決まり、そのまま6年間を過ごす中等教育学校になる。
つまり広大附属福山高校入試がなくなるまで、あと3年
こんな感じだね

その3年後に向けて準備をしている高校
は
福山誠之館
広島県の東部地域で公立トップ校の福山誠之館には
これまでは広大附属福山高校に向けて勉強してきた子たち
や
高校受験では最上位の偏差値、学力を身につけたトップ層たちが集まるようになる。
福山の入試は大きな転換点をむかえているから、親たちの時代からすると激変したと感じるんだろうね。
広大附属福山中学が適性検査型入試に変わったことで、福山の国公立中学はすべて適性検査になった。
そして近大福山も適性検査を始める。
このインパクトは大きい。
市立福山が適性検査を始めて20年たつけど、まだ結局は作文でしょという親もいる。
でも実際はそうではない
適性検査は4教科の国算理社すべてが高いレベルで理解できているからこそ、解ける問題だ。
これまで受験勉強をしたことない
という子供たちが塾で市立福山の過去問すると撃沈するからね
ほとんど点が取れないんだよね。
これが

パンパンだ(笑)
こう

今度は体形を整えたい
天使なわが子と堂々と海に行けるように
最近はかっこいいパパが増えた
憧れもする
でも、いきなり完璧を目指すんじゃなくて少しずつでいい
毎日少しずつ和食で体重をコントロール
すこしだけ筋トレ再開
食べ過ぎたら、次の日に整える。
コツコツ続けることができるようになるコツ
最初から大きなことをしようとしないこと
小さく始めてやめないこと
コツコツが勝つコツ
継続は力なりだ
今日は何ページから何ページまで
ここまで進めますという
予定ありきで、時間が来たから説明終了。
わからないま授業が終わる。
すると子供たちは少しずつ自信を無くす。
やる気も薄れていく。
そして昔はあったであろう目標まで見失う。
そうならないように
この子たちが今どこまでなら考えられるのか
を
ともき先生たちが完全に把握しながら進めていく
いまできないことがあってもいい。
次に大きく伸びるためのバネになるからね。
中学受験を終えて、中学高校と中高一貫に進んでいく子たちが
東大、京大、医学部、難関国公立当たり前にのように目指していく。
その原点は小学生の頃から積み重ねてきた
考える国語や思考力算数があるんだ。