【中学生】新中学1年生のための中学準備講座は笑いに包まれている...
2月から中学準備講座がスタート
そこで登場するのが、
いちこちゃん、ぜろおくん
と
のぶくんが登場
のぶくんは小学生のときに先生から間違うことは、いいことだと教わり
実践しているらしい
マイナスは借金でプラスはもうけ
なんてわかりやすいのだろう
目からうろこ、中学生が思わず笑いながら数学を爆上がりさせてしまう
2月から中学準備講座がスタート
そこで登場するのが、
いちこちゃん、ぜろおくん
と
のぶくんが登場
のぶくんは小学生のときに先生から間違うことは、いいことだと教わり
実践しているらしい
マイナスは借金でプラスはもうけ
なんてわかりやすいのだろう
目からうろこ、中学生が思わず笑いながら数学を爆上がりさせてしまう
新しい季節がやってくる
もちろん国公立大学、公立高校入試が控えているともき先生は、今日もフル回転なのだけれど
春は同じようにやってくる
願わくば十分に実力が発揮された結果でありますよう
受験の応援に全力を尽くされたであろうお母さん、お父さんに
まずは本当にお疲れ様でした
と
伝えたい
皆さんのお子様が合格させていることを願っています
そろそろ6年生の入試が終わる
そして
新たらしい年度のスタート
新しく中学1年生となるみんなは準備の期間だ
あくまで中学入試は通過点に過ぎない
しかし来年の入試は大きく変わるね
楽しみが過ぎる
わくわくしているのはともき先生だけではないはず
会議にも熱が入る
ちょうどいま、教室では6年生たちが国語の問題に取り組んでいる
何冊も丁寧に仕上げた6年生たちだ
最初の頃を思い出すと、ずいぶん正確に読み、書けるようになった
みんながんばれ
試験の最中は、ともき先生たちが特に何もしてあげれることはない
声をかけることもできないし
横に座って教えることもできない
ただ気持ちだけはいつもそこにいる
英語は文字じゃなくて音のかたまりだ
英語は
1文字ずつ読む言語じゃないからね
音のかたまり
で
読む言語
だから
B・I・K・E
じゃない
BIKE で一つ
これを無理やり読むとどうなるか
b → ブ
i → イ
k → ク
e → エ
ブイクエになってしまう、もしくはビケ(笑)
でもね
BIKE は バイク
これが正解
久しぶりに、おもしろサイエンス実験を2月にやろうと思っている
今回のテーマは、ビリビリ静電気善逸くん
と言うと、小学生から名前が怖い、痛そうと言われることがあって
実はこれ以前ネーミングを決めたときに
小3の子から名前が怖い
なんて声もあって
じゃあ、おもしろピリピリ静電気ならどう
と聞くと
それならいいよ
と、名前だけで盛り上がったことがあった
でもね
見ているだけでも十分おもしろい実験なんだよね
区切りとして2月からは新年度の準備期間としている
小6はいよいよ中学生に
中学準備講座の、まなびフォニックスとまなびの中学数学が始まる
まあ個別指導だから
途中参加も全然、大丈夫だけれどね
すでに勉強のエンジンが暖まっている子たちを、のんびりさせておくつもりはない
塾まなびは個別指導塾だ
一人ひとりに合わせて無理や無駄なく進めていく
学習システムだからこそ、集団ではなかなか見えないその子だけの世界が
見えてくる
いつも優しいともき先生なので、とく叱ることはほとんどない
目標を決めて、そこに向かって努力することが楽しさは
繰り返し子どもたちに伝えている
塾の先生なんて親ではないが
でも、勉強という分野においては子供の成長を、親御さんと本気で一緒になって応援している
子供たちはみんな基本的にはがんばるつもりではいる
だけど
今の自分には少し難しく、問題が解けなくて気持ちが弱くなってしまって
心がぐしゅっとなっていしまう
しにゃしにになってしまう
こともある
でもね
そんな子が春期講習や夏期講習、冬期講習で一気に開花するなんてこともある
それを一番近くで見られるのが個別指導塾、塾まなびのともき先生たちの特権だと思っている
ともき先生たちが、教えていて大切にしていることがある
それは、いきなり答えを与えない、少しずつヒントを出しながら、考えさせながら、できるだけ自分の頭でたどり着かせるということ
逆に答えを待っているような状態の子は伸びにくい
実際は教えてもらいながらだけれど、でも最後は自分の力でゴールできたと感じる、その瞬間
自分の力でゴールできたと感じられる瞬間
さっきまで曇っていた表情が、ばっと輝く
この積み重ねが確かな学力になっていく
小さな成功体験
小学生のときから10年、いっしょに頑張った子が
東大文Ⅰ、医師、外務省などそれぞれのフィールドで活躍している
ともき先生はそうやって、自分で考え、たどり着く力を育てている