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個別指導
この授業でこの子の点数を上がると思うと
塾まなびの目標はテストで全教科20点アップだ
期末テスト対策も最終コーナーというところ
あと少し
いまこのときも勉強しているまなびっ子から
送られてくる宿題
確信していることがある
勉強ができる顔というのがあって
この子もあの子もできる顔になってきた
期末テストはまだ終わらないけれど
テストの点数を聞くのが楽しみ
おそらく爆上がりしているだろう
その時は一緒にしっかり喜ぼうと思っている
まなびの中学数学は何故よいのか【そよはそよ、うちはうち】...
まなびの中学数学がなぜ
定期テストで高得点
そして数学ができる子を生み出し続けているのか
例えば英語のアルファベット
と
数学の文字は全然違う
普通は通り一遍に教えているんじゃないかな
でも
bと6と0
pと9
あぁベテランなら声がもれるはず
中1の1学期から文字式で登場するけれど
英語とは別物
と
教えていく
なぜか
簡単に飛ばしてしまうと
マリオカートのバナナみたいに
くるくる滑りまくる中学生を作ってしまうからだ
ともき先生だとみんなが笑いながら覚えていくんだ
運動会と元気なわが子とうれしい親
運動会にはちょうどいい
雨が降ったおかげで
暑すぎることもなく
心地良い
行ってきますを見送る日曜日
運動着を着て学校へ行く
わが子に
どこか晴れ晴れとした気持ちになる
運動会もいつまでも続くことはなく
親が参加できるのはあと数回
見に来てね
と何度も言われ
見にくる?
と
確認しにきてくるのは
当たり前のことじゃなくて
ありがたいこと
まなびのテスト対策が終わったら
はじめての中間テストで
燃えまくっている子
高速で問題解いている子
や
不安な子
テストは気になるけど、まだ余力残している子
いろいろなのだ
人生のように
だからこそ関わったみんなが幸せになってほしい
まずは
テスト返ってきて喜べるように
する
だからこそ
学校ワークの復習を繰り返し
塾まなびのテスト対策をこなしたら
ともき先生のまなびプリントが待っている
激アツだ
塾まなびの考える国語は
塾まなび国語に時間をかける塾だ
授業時間ではなく密度において
濃すぎる国語
小学生たちは気を抜いていられない
一つひとつ考えを自分の頭の中ある言葉を使って形にしていく
自分の考えを自分で形にしていく
がっつり教えはするが答えを言わない
子どもたちが考える
楽しいけれど
頭をフル回転させる必要がある
小学生が60分の授業で頭がヘトヘトになって階段を降りてくることがあるのはそのためだ
だからこそ国語を読む力がついていく
これがいい
ゴッドマザーせつこ
ともき先生の考える国語だ
塾まなびの考える国語は言葉を引き出す
大人しい子から
元気な子
おしゃべりできる子
口数は少なくても、きちんと説明できる子
小学生たちみんなのアタマの中をぐにぐに
ぽんっと引き出す
塾まなびの考える国語
親が話していることを子供はよく覚えていて
実は大人の言葉がストックされている
たとえ使い方は知らなくてもね
いろいろな体験をしている子もいるけれど
なにも特別な体験じゃなくていい
日々の生活のこと
生き物が好き
読書をよくしている
とかね
そんな
頭の中の引き出しにつまっている言葉を
考える国語で取り出してきて
自分で使えるようにしていく
頭の引き出しの量や中身はひとりひとり
みんな違うんだけどね
実際どうなん?公立中学校で導入している5ラウンドシステムとは...
以前ブログで上げた記事載せてます。
https://ameblo.jp/tomo-tomox/entry-12866936075.html
塾まなびの近くの公立中学校で導入している5ラウンドシステム。
普通の公立中学校が全市的に実施している。
でも実際、みんながこの新しい指導法が効果的に運用されているかは疑問。
結局、高校入試でみると塾に通っている子が有利じゃないかな
そもそも英語苦手な子にはどうなの?
と
個別指導塾のともき先生は思うけどね
5ラウンドシステムは
ラウンド1:リスニングで内容を理解
ラウンド2:音・文字の一致
ラウンド3:音読・語彙
ラウンド4:穴あき音読・文法
ラウンド5:リプロダクション(再現)リテリング(発話)
先生と生徒が話す、聞くをキャッチボールしながら身につけていく
もちろん読む、書くも行う
4技能を高めていく、なんだけどねー
まなびの発展数学で目からウロコでその先に
個別指導で教える
まなびの発展数学
は
地元の最難関中学に通う子たちが
目から
ポロポロ
と
ウロコが落ちていく
そんな考え方があったのか
と
驚く
途中式をきちんと書ける
とか
ミスを減らす技術は
基本
だ
そして
入試には必須
だけどその先の大学受験を僕たち塾まなび
は
大切にしている
