【あっ考えるシリーズだ】ともき先生からは算数も国語も同じように感じる。社会や理科もね...
そうだった、そうなんだ
考える国語と算数
どちらも考えるシリーズなんだ。
ともき先生が一本の道のように
それでいてその道は網の目のようにもなる。
小中高の福山の受験や国公立大学、最難関の東大、京大レベルまでも
みんなを連れていく。
そうだった、そうなんだ
考える国語と算数
どちらも考えるシリーズなんだ。
ともき先生が一本の道のように
それでいてその道は網の目のようにもなる。
小中高の福山の受験や国公立大学、最難関の東大、京大レベルまでも
みんなを連れていく。
自己表現の練習をして中学3年生たちを送りだした。
ともき先生は、以前というか、ずいぶん前に
大企業にいて、採用課で面接のお仕事をさせてもらっていたことがある。
いろいろな方を面接させていただいたけれど
いまその経験が大いに役に立っている。
ようは君の思いが表現できているかだ。
英単熟語トレーニングジムを3月8日(日曜日)で開催

詳しくは、ともき先生が理事をしている教育ネットのHPにhttp://edu-21.net/掲載しています。
塾生以外の一般の中学生も参加できる
新中3の1年には参加したほうがいい
参加した子たちはもれなく、受験意識が変わってくる。
試合や用事といろいろあるだろうけれど、1年後の自分のことを考えあげて
参加しない理由はないと思うよ。
高校入試の国語は思わずうなずく良文が多くて、中学生に教えながら静かに感動することがあるんだよね。
いまから50年近くも前に、ろう者劇団の有名女優が
あなたは、たまたま耳が聞こえる多数派の人
わたしは、たまたま耳が聞こえない少数派の人
と話してくれたそうだ。
また、さまざまな身体のことに制約がある女性が、大学で心理学を学んで障がいをもつ方々のために応援していて
私は、たまたま体の障がいという制約の中に生きているという。
そう言えるようにどれだけの苦労や努力をされているのかは、十分すぎるほどに伝わってくる。
普通、なかなかそうはなれないよね
なぜ自分がとなると思う
彼女たちはそれを、たまたまと言える。
けっして他責ではない、他人のせいにしない強さがあって、世界を受け入れた力があるように思う。
僕なんかは、たまたま塾の先生という天職に出会い、みんなを教えている。
たまたまだ
小学生時代のともくんの幼馴染が聞いたら驚くのだろうね。
だからこそ、このたまたまの出会いに感謝して、塾まなびに来てくれている子供たちには
できる限りのことをしていく。
福山高校は英語、数学、国語の3教科の入試
だからこそ5教科よりそれぞれの教科の重要度が増している。
数学が得意でも英語の読解が苦手なんてこともある
そもそも入試長文読んでいて、初めから最後まで全部の単語が頭に入っている子なんてほとんどいないんよ
野球の守備位置についていて、ボールが飛んできたとするよね
その打者が打ったボールをキャッチすれば勝利のチャンスがあり
外せば負けという状況で
自分の目の前に来る玉しかとらない子なんて試合で使えるわけないよね
ないのよ
諦めたら試合終了
1点でも多くとるために、国語力を使ってもいいから読んでいくんだ
暖かい日々が続いているね
春がもうすぐやってくる。
元気な新中1たちが塾にやってくる頃だ。
新中1といっても、まだまだ6年生
中学受験を乗り越えた子
公立中に向けて着々と準備を重ねてきた子
どの子も大切だ
気づけば家族のようにも思っている。
だからなのか、半そで短パンで塾に来る子を見ると寒くないのか
と
親のように気になってしまう。
風邪ひかないようにしようね。
塾まなびで子供たちは、これまでもムリやムダがなく、確かな学力を身につけてきた。
ここからはそれぞれペースではあるが、ブーストをかけて進んでいく。
新中3も早い子は近いうちに過去問に手を付けるだろう。
早く動ける子は確実に伸びる。
大きく伸びていくその先に
大学があり
経済的にも、職業的にも
選択の自由が大いに広がる未来がある。
そのためにはまず学力。
自由を作るのは才能ではなく、日々の努力であり
塾まなびでの毎日はその実践の場でもある。
中学からの6年間が本番だ
さあ行こう
塾まなびのみんなに、ともき先生の授業動画をプレゼントしている。
塾長のともき先生が解説するまなびの算数、中学数学、高校数学
そして英語
考える国語を動画にするのは難しいけれど
算英数なら可能性が無限
コツコツ作っている
おっと
コツコツが勝つコツだった
名刺の裏にも書いているのだ
言わねば
ねば
なぜそこまでと思うよね
それはね、中高の6年間を知性を鍛える黄金期にするため
例えば東京のトップ私立は高校受験がない
これは福山でもそうだね
福山の私立でも形式的に内部進学テストが行われているけれど、広大附属福山高校などへの入学組以外で、実際に通えなくなるはわずか
これまではね
だから基本的に6年間は福山も、その学校に通える
このメリットとして、広島県内の公立中は内申が中3で3倍なので、中3では高校受験をがんばる必要がある
福山の公立中学もいい
けれど
なぜ東京のエリート層たちはわが子を私立や公立中高一貫校に通わせるのかというと
中高一貫なら内申点に振り回されない
高校入試で燃え尽きない
だろうという判断
中高6年間を探究や研究、自分のしたいことや習い事に使える
短期戦ではなく、長期設計
中学3年間で受験対策、高校3年間で大学受験対策ではなく、6年間で地力や教養を育てる
だから大学受験で強いし、その後も伸びる。
エリート層は知っている
焦らないほうが強くなるということだ
塾まなびの塾長、ともき先生が4年生からの受験勉強を勧める理由
塾まなびは勉強だけを教えるわけではない。
ともき先生は受験テクニックばかりを押し付けたりしない
実は3年間、4年間でさまざまなことを体験する
実は、これは東京のエリートたちがわが子に行っていることと比べると、ゆるやかだ
なぜか
首都圏の東京、神奈川で中学受験が過熱している理由を考えるとわかりやすい
塾代が年間350万
個別指導で
はあ?
と思うよね
実はこれでかなり安いようだ
福山の平均年収以上の塾代をかける富裕層もいる
ほんとうに驚きでしかない