【中学生】新中学1年生のための中学準備講座は笑いに包まれている...
2月から中学準備講座がスタート
そこで登場するのが、
いちこちゃん、ぜろおくん
と
のぶくんが登場
のぶくんは小学生のときに先生から間違うことは、いいことだと教わり
実践しているらしい
マイナスは借金でプラスはもうけ
なんてわかりやすいのだろう
目からうろこ、中学生が思わず笑いながら数学を爆上がりさせてしまう
2月から中学準備講座がスタート
そこで登場するのが、
いちこちゃん、ぜろおくん
と
のぶくんが登場
のぶくんは小学生のときに先生から間違うことは、いいことだと教わり
実践しているらしい
マイナスは借金でプラスはもうけ
なんてわかりやすいのだろう
目からうろこ、中学生が思わず笑いながら数学を爆上がりさせてしまう
ちょうどいま、教室では6年生たちが国語の問題に取り組んでいる
何冊も丁寧に仕上げた6年生たちだ
最初の頃を思い出すと、ずいぶん正確に読み、書けるようになった
みんながんばれ
試験の最中は、ともき先生たちが特に何もしてあげれることはない
声をかけることもできないし
横に座って教えることもできない
ただ気持ちだけはいつもそこにいる
やはり国語算数理科社会
4教科の実力勝負
ともき先生から見ると、たぶんここが一番変化するように感じている
これまでの最上位5〜10%ではなく、適性検査型で得点できるかどうか合格層の入れ替わりがあるかも
その分、ガチガチの受験テクニック勝負
ではなく
中高一貫校に向けた塾での学習を積み上げてきた子が報われる設計
ここは塾まなびのスタンスと相性いい
ただし、誤解しないでいただきたいのは
簡単ではないよということ
あくまでも全国トップクラスの難易度ですから
準備は必要だし、油断はできない
しかし
市立福山で上位の合格ができる子
勉強から逃げずに向き合ってきた子
こうした子たちににとっては、無理な背伸びではなく
これまで積み上げてきた力で勝負できる難関校になると考えている
あの手の教材会社の展示会セミナー行ってきた
広大附属福山中学が新6年生から、広大附属福山中等教育学校になるのに合わせてのセミナー
現場感あって情報の温度が高いから好きなんだよね
で、結論は
やっぱりそうくるよねって感じだ
来年の最初の入試は
旧・広大附属福山は実質、学校を再構成しての初めての入学試験となるから
難関一極集中ではなく、安定上位層の厚み勝負となるかも
共通テストも初年度は未知数だったため、得点は高くなかった
同じ様に、広大附属福山中の入試難易度は激アツというより、激アツくはならない
と考えている
ともき先生たちが、教えていて大切にしていることがある
それは、いきなり答えを与えない、少しずつヒントを出しながら、考えさせながら、できるだけ自分の頭でたどり着かせるということ
逆に答えを待っているような状態の子は伸びにくい
実際は教えてもらいながらだけれど、でも最後は自分の力でゴールできたと感じる、その瞬間
自分の力でゴールできたと感じられる瞬間
さっきまで曇っていた表情が、ばっと輝く
この積み重ねが確かな学力になっていく
小さな成功体験
小学生のときから10年、いっしょに頑張った子が
東大文Ⅰ、医師、外務省などそれぞれのフィールドで活躍している
ともき先生はそうやって、自分で考え、たどり着く力を育てている
福山中学校の適性検査はいろいろな思考力が問われる
では、いろいろとは何か
英語を除く4教科国語、算数、理科、社会の学力が高いレベルでできること
まずこれが土台
過去問をご覧いただいいた保護者ならおわかりいただけているだろう
以前の記事はこちら↓
それぞれの教科からまんべんなく出題されていて、単純な問題はない
算数と国語
理科と国語
社会と国語
というように国語の記述力や読解力が要求され、学校でみんなが同じように習っている内容や生活の中で体験したことや見聞をハイレベルに処理させる問題構成だ
より深く、より正確に論理的に記述できるかが鍵
つまり
作文力だけでは対応できない
そして中学受験の受験勉強が必須となる
広大附属福山の中学受験ほどの難易度はないものの
私立の難関クラスくらいに合格できるくらいの勉強はしておきたい
塾まなびの実力錬成講座なら突破できる
中学受験の基礎学力を身につけて、思考力と読解力、記述力を爆上げさせる
小学生といっしょに福山中学校の適性検査にまっすぐに挑む
去年は個別指導塾として福山で合格者6名ともっとも多かったと思われる
それが塾まなびの中学受験指導だ
広大附属福山中が広大附属福山中等教育学校に
やはり市立福山中の上位互換
塾まなびは、確かな実力を身につける個別指導で、適性検査対策が得意
楽しみが過ぎる
過去問テストの結果は前回よりもよかったけれど
すぐに直しを終えて、完全な理解と現状の目標を理解してできるように
超実践的な授業を通して6年生たちに行っていく
市立福山なら大問1問、多く正答できれば配点は大きい
いまからでもできることは、たくさんある
可能性はみんなにある
元旦を迎えたわが家は忙しい
毎年、家族が勢ぞろいしてなにをするでもないけれど
おせちをいただき、他愛もない話し延々しています
ふと思うのだけれど
家族が集まる時間はあと何時間あるのだろう
いっしょに過ごす時間
みんなで囲む食卓も回数を数えれば限りられている。
だからこそ有り難い
そして、かけがえがない
どこかへ出かけることもこれまでなかったけれど、来年くらいはどこかへ家族総出で旅行に行きたい
ふとそんな事を考えたお正月でした
皆様、いかがお過ごしでしょうか
よかったら教えて下さいね