福山からラウンドファイブがなくなっていくのか
今年から中学校ごとにラウンドファイブ継続か
もとの英語にもどすか判断する
城北中学校はもとの英語へもどすようだ
これまで
英語が好きになった
英語を声に出すことに抵抗がなくなった
将来は英語を使った仕事に就きたいという人もいる
が
英語に文法があることを高校に入って初めて知ったという子供もいて
保護者は激おこぷんぷん丸らしい
大学入試で救済措置をとって欲しいと
でもまあ
ともき先生は
納豆英文法こそ中学生のミカタだと考えている
最強
今年から中学校ごとにラウンドファイブ継続か
もとの英語にもどすか判断する
城北中学校はもとの英語へもどすようだ
これまで
英語が好きになった
英語を声に出すことに抵抗がなくなった
将来は英語を使った仕事に就きたいという人もいる
が
英語に文法があることを高校に入って初めて知ったという子供もいて
保護者は激おこぷんぷん丸らしい
大学入試で救済措置をとって欲しいと
でもまあ
ともき先生は
納豆英文法こそ中学生のミカタだと考えている
最強
大人しい子から
元気な子
おしゃべりできる子
口数は少なくても、きちんと説明できる子
小学生たちみんなのアタマの中をぐにぐに
ぽんっと引き出す
塾まなびの考える国語
親が話していることを子供はよく覚えていて
実は大人の言葉がストックされている
たとえ使い方は知らなくてもね
いろいろな体験をしている子もいるけれど
なにも特別な体験じゃなくていい
日々の生活のこと
生き物が好き
読書をよくしている
とかね
そんな
頭の中の引き出しにつまっている言葉を
考える国語で取り出してきて
自分で使えるようにしていく
頭の引き出しの量や中身はひとりひとり
みんな違うんだけどね
得しかない
そしてただの模試が実は楽しい
志望校判定テストの当日の様子はコチラ(音漏れ注意)
解説授業は各塾の塾長の気持ちの入った授業
ともき先生は国語を担当していたけれど
今年は新加入の塾も多くて
後方で控えていた
みんなで受験生を応援する
これでいい
盈進
数年前に甲子園にでて
ちょっと世間をざわつかせた
福山では当たり前の話
明日は盈進をお借りして
中3の志望校判定テストを行う
中3受験イベント
あの桜舞い散るグラウンドに、中学3年生たちが集合する
盈進
福山では当たり前だけれど
48年ぶりの甲子園出場に大騒ぎだったのが懐かしい
当時X(Twitter)では
何て読むのかわからん高校
とか
賢くなった
と
ざわついていた
えいしん
春期講習も終盤
高校入試もスタートしている
来春
どの高校に通うのか
塾まなびで高校入試
偏差値10アップはよくある
偏差値20アップの爆上げで誠之館合格もあるからね
勉強がんばったごほうびに理科実験はいかが
おもしろサイエンス実験は昔から
みんなが好き
平成から令和と時代を超えても
小学生の理科好きは
理科実験の感動から
生まれる
子どもたちが作り
自ら体験し
みんなで遊ぶ
だからこそ
みんなの目がキラキラと輝く
塾まなびの名物だ
日々のトレーニング
中学生に少しずつ導入して
好評
中学生の親たち
わが子のために
手を貸してほしい
見守っているという空気感、見られているという圧
どっちもあってどちらもいい
毎回が保護者参観日
ともき先生も
だいぶ慣れてきた
日々を
毎日に
進化させていく
ともき先生です
これまで全市的に続けてきた公立中学校の5ラウンドシステムだったけれど
今年度から
学校ごとに選べるようになるらしい
というのも
新しい取り組みは賛否両論あって
当然
ただ
5ラウンドシステム導入以前と比べ
中学生の英語力が下がってきている
という
データも見られる
さあ
どうなるのか
この春からの各中学校の判断が
気になる
気になり過ぎる
ただ塾まなびはもっと早く進化するけどね